龍源寺間歩・・・。
洞窟のような入り口に入っていくと、
・・・。
・・・・・・。
寒っ!!
外は真夏。
35度はあろうかと思う陽気なのに、
建物の中は、
寒くて暗い・・・。
明かりが、
ポツポツとついて、奥へと続いている。
なんか、
神秘的な感じ・・・。
人が一人通れる空間。
天井も、
175cmの僕がちょっと、
かがまなければいけないぐらい。
こんな所で、
人はひたすら銀を掘り出してたんだ・・・・。
夏は涼しいけど、
冬は地獄だろうな・・・。
そんな事を考えながら、
さらに奥へと進んでいったのでした。
以上 のびの「歴史上の建物」日記でした。
追伸
すごいですよね。
銀は貴重という事は知っていますが、
どうやってとられているのか?。
どんな苦労があったのか?。
想像することができる。
これがやっぱり、
観光の利点ですよね。