吐きそうな光景を目にしながら、
なんとか2階のトイレ清掃も終了。
ついでに、
2階全体と、
1階で掃除してなかった部分をすべて清掃し、
再び母親と話す。
「とりあえず、終わったから。」
母「はい、お疲れさん。ありがとう。」
ふー・・・。
母「もうすぐご飯できるからね。クーラーの所で休んどくだわ。」
母の言うとおり、
クーラーの前で寝っ転がり、食事ができるのを待つ・・・。
いいな~。
実家は自分が何もしなくても料理が出てくるんだもんな・・・。
そんな事を考えていると、
スー・・・。
部屋の障子が開く。
ん?。
父「アイスクリーム食べーだが。」
「あ、ありがとう。」
父が突然現れ、
スー・・・。
すぐに去っていく・・・。
え?。
実家で久しぶりの初対面が・・・これ?(笑)。
以上 のびの「父の登場」日記でした。
追伸
父との会話。
特に交わす言葉もないのですが、
何か話さないとな・・・。
と思うこともあります。
こちらが話さないと、
ほとんど会話にならないので・・・。
親孝行しようと思っても、
会話が成立しないと好みも分かりませんからね。