バーでの楽しい会話も終わり・・・。
バー店員「うちの系列でもつ鍋屋もあるから行ってみてよ!!」
おっ!!
そう言えば、
「今度もつ鍋屋やるから来いよ!!」
と、社長さんが言っていたのを思い出す・・・。
・・・。
よし!!
のび「どの辺にありますか?。」
場所を聞いて、
のび「じゃあ、もつ鍋屋行こうや!!」
こうちゃん「・・・。」
口ごもるこうちゃん。
のび「どうした?。」
こうちゃん「俺・・・。福岡出身っちゃけん。もつ鍋には、厳しいよ・・・。」
いつになく、
シリアス。
急に方言まで飛び出して・・・。
何があったの!!?(笑)。
それぐらい、
九州男児の彼にとっては、
もつ鍋のウエイトが高いらしい。
彼を満足させる、
九州仕込みのもつ鍋はあるのか!!?
僕らは期待と不安に包まれながら、
もつ鍋屋に向かったのでした・・・。
以上 のびの「ふるさとの味」日記でした。
追伸
やっぱり、
地元の名産ともなると、
味にこだわりが生まれるんでしょうね。
確かに、
僕でも、大好きなカレーの味。
その判断材料は、
祖母の作ったカレーですからね・・・。
満足させるのは至難の業かもしれません。