夕方・・・。
もう戻ることはないと思っていた、
家に再び戻って・・・。
「ああ、おかえりなさい。」
のび「あ、どうもです。戻ってまいりました(笑)。」
お母さんに再びご挨拶。
「もう一泊だけ、していくから。」
お母さん「はいはい。夜、一緒にうなぎ食べにいくから!!」
「うん。呼びに来て」
お母さん「はいはい。」
というわけで、
家で待機・・・。
のび「せいろ蒸し食べるって言ってたね。」
なんなんだ・・・。
その謎の、
「せいろ虫」
って・・・。
※この時は、僕はどんな文字で書くのか?さえ知りません。
でも、
あえて答えを聞かずに、探ってみる・・・。
「俺、久しぶりやわ~。せいろ蒸し食べるの~。」
久しぶりに食べる食べ物。
「そうやんね・・・。」
とりあえずのっておく(笑)。
「俺、お腹空いてるからな・・・。やっぱりボリュームあるからね・・・。」
ボリューム!!?
そんなに大きいの!!?
のび「確かにね・・・。」
「ご飯と合わさって、余計に美味しいから!!」
ご飯とコラボ!!
僕の中で、せいろ虫の存在はどんどん大きくなっていたのでした・・・。
以上 のびの「せいろ虫の生態」日記でした。
追伸
やっぱり、百聞は一見にしかず。
現物を見ないと、
人の脳は膨らんでいきますからね・・・。
聞くは一時の恥。
聞かぬは一生の恥。
せめて、仲間内は、
知ったかぶりをやめることにします(笑)。
もう戻ることはないと思っていた、
家に再び戻って・・・。
「ああ、おかえりなさい。」
のび「あ、どうもです。戻ってまいりました(笑)。」
お母さんに再びご挨拶。
「もう一泊だけ、していくから。」
お母さん「はいはい。夜、一緒にうなぎ食べにいくから!!」
「うん。呼びに来て」
お母さん「はいはい。」
というわけで、
家で待機・・・。
のび「せいろ蒸し食べるって言ってたね。」
なんなんだ・・・。
その謎の、
「せいろ虫」
って・・・。
※この時は、僕はどんな文字で書くのか?さえ知りません。
でも、
あえて答えを聞かずに、探ってみる・・・。
「俺、久しぶりやわ~。せいろ蒸し食べるの~。」
久しぶりに食べる食べ物。
「そうやんね・・・。」
とりあえずのっておく(笑)。
「俺、お腹空いてるからな・・・。やっぱりボリュームあるからね・・・。」
ボリューム!!?
そんなに大きいの!!?
のび「確かにね・・・。」
「ご飯と合わさって、余計に美味しいから!!」
ご飯とコラボ!!
僕の中で、せいろ虫の存在はどんどん大きくなっていたのでした・・・。
以上 のびの「せいろ虫の生態」日記でした。
追伸
やっぱり、百聞は一見にしかず。
現物を見ないと、
人の脳は膨らんでいきますからね・・・。
聞くは一時の恥。
聞かぬは一生の恥。
せめて、仲間内は、
知ったかぶりをやめることにします(笑)。