「着いたと!!」

おっ!!

目的地に到着したらしい・・・。

山道から、着いた場所・・・。

それは、

「神社」

またかよ!!(笑)。

「俺が昔よく来たとこ!!」

のび「へぇ~。」

どうやら思い出の地らしい・・・。

長い坂道そして、長い階段の上にある、

大きな鳥居。

ああ、神社らしいな・・・。

のび「うちの地元にもあるわ。昔よく遊んだ神社。」

「そうやろ!!」

やっぱり、誰でもそういう思い出はあるんだな・・・。

と思いながら、

坂を上っていく・・・。

坂の途中で、

ん?。

昭和のような駄菓子屋さんを発見!!

「ちょっと寄って行こう!!」

中に入る。

のび「おっ!!。ラムネある!!」

「飲もう飲もう!!」

二人でラムネを買って飲む・・・。

ああ、

昭和だなぁ・・・(笑)。

のび「そういえばさあ」

「ん?。」

のび「神社の境内の裏とか、エロ本落ちてなかった?。

「ああ、たまにあったけど。」

のび「小学校の頃、エッチな本もまだ買えない・・・。そんなピュアな時代・・・。」

のびの昔話が始まったのでした・・・。

以上 のびの「ラムネで語られる、エッチな本伝説(笑)」日記でした。

追伸
 ラムネ=お祭りのイメージな僕ですが、

やっぱり、

ふと思い出すのは、昔のエピソード・・・。

それが、

小学生時代のエッチな本エピソード。

男性諸君は、

心当たりはあるんじゃないですかね・・・(笑)。