「着いたと!!」
のび「よし!!」
福岡のもつ鍋・・・。
期待に胸を膨らませ、
「おおいし」
というお店に入店!!
「いらっしゃいませ!!」
早速受付へ・・・。
「予約したんですけど・・・。」
名前を告げる。
「はい!!。お待ちしておりました!!」
部屋に案内され・・・。
「お連れ様も来られてますよ。」
お、
お連れ・・・?。
「それでは、こちらでお待ちください。」
部屋には見知らぬ女性が二名。
リラックスした様子で座って・・・。
その女性と目が合う。
・・・。
・・・・・・。
しばらく見つめ合う二人・・・。
そして、
仲間の口が静かに開かれる・・・。
「絶対間違えてるやろ!!」
・・・。
のび「俺もそう思う(笑)。」
僕らは静かに受付へ戻ったのでした・・・。
追伸
「13名のお客様ではなかったですか!!」
・・・。
どこに13名おんねん!!(笑)。
なんだ?。
顔か?。
僕達は、
「団体顔なのか!!?」
ツッコミどころが満載でしたが、
そこは大人。
のび「いえ、少数派です。」
店員に謎のコメントを残しながら・・・。
僕らはあらためて、
新しい席へ案内されたのでした・・・。
のび「よし!!」
福岡のもつ鍋・・・。
期待に胸を膨らませ、
「おおいし」
というお店に入店!!
「いらっしゃいませ!!」
早速受付へ・・・。
「予約したんですけど・・・。」
名前を告げる。
「はい!!。お待ちしておりました!!」
部屋に案内され・・・。
「お連れ様も来られてますよ。」
お、
お連れ・・・?。
「それでは、こちらでお待ちください。」
部屋には見知らぬ女性が二名。
リラックスした様子で座って・・・。
その女性と目が合う。
・・・。
・・・・・・。
しばらく見つめ合う二人・・・。
そして、
仲間の口が静かに開かれる・・・。
「絶対間違えてるやろ!!」
・・・。
のび「俺もそう思う(笑)。」
僕らは静かに受付へ戻ったのでした・・・。
追伸
「13名のお客様ではなかったですか!!」
・・・。
どこに13名おんねん!!(笑)。
なんだ?。
顔か?。
僕達は、
「団体顔なのか!!?」
ツッコミどころが満載でしたが、
そこは大人。
のび「いえ、少数派です。」
店員に謎のコメントを残しながら・・・。
僕らはあらためて、
新しい席へ案内されたのでした・・・。