「次は博多駅~。博多駅~・・・。」

よしっ!!

ついに、目的地。

福岡博多駅に到着!!

早速、仲間に電話して迎えに来てもらおう!!

プルるる、プルル・・・ガチャ。

のび「もしもし?。オレオレ・・・オレオレ詐欺(笑)。

「ばらしてるやん!!」

いつものご挨拶から入り・・・。

「今、どこに来たと?。」

のび「博多駅・・・筑紫口。って書いてあるとこ。」

「ああ、分かった!!。俺も今、向かってるから!!」

のび「了解。」

「あ、バス。初めてやったんやね?。どうやった?。」

のび「そうやね・・・。とりあえず、エリマキトカゲのおじさんが・・・。」

「何それ!!?(笑)。」

話せば長くなるのだが・・・説明。

「へぇ~。俺もバス利用した事あるけど・・・。そんな人もおるんやね?。」

のび「あと、眠るとやたら足を開く人で・・・。自分の足との縄張り争いが大変やった。」

「ああ~。あるある!!(笑)。」

のび「それでは、気をつけて向かってきてくださいな。」

「いや・・・それが・・・。」

のび「どうかした?。」

実はさ・・・。俺、ウ○コずっと我慢してて・・・。

おいおい!!(笑)。

のび「それやったら、最新の注意を払って来ないと!!」

「気をつけはするけど・・・。うすうす家を出るときから、勘付いてたんだよね・・・。」

いやいや・・・。

のび「勘付いてるんやったら、しようよ!!」

いや、そこでしたら負けな気がする・・・。

のび「いや、出した時点で勝ちだよ!!」

むしろ、勝者だよ!!(笑)。

「とりあえず、気をつけて行くわ!!」

のび「了解。」

車を運転する前に、

自分の感情も制御・・・運転しなくてはならないとは!!?(笑)


なにゆえ、神は彼に試練を与えるのか・・・。

彼は無事たどり着く事ができるのか・・・?。

つづく・・・。

すべてはFUN(ファン)になるために?(笑)。

追伸
 今回は哲学で入ってみました。

言っておきますが、実話です(笑)。

結構な長編になりそうな予感ですが、

毎日更新していくので、

よろしくお願いします。