しょーじきにいいますと・・・。
自分はベビーシッターという仕事を請け負ったりします。
そして、フルタイムで働いているというママさんのところへ
預かりにも参りますが・・・。
あまり良い印象のないひともいらっしゃいます。
すごく赤ちゃんのシッターにいきますと
また違うんですが(ママが上のお子さんの行事その他で預けるとか)
そうじゃない幼児さん、低学年のお子さんのシッティングで
伺う場合、これって完全に「ママ失敗してるよ」っていうお子さんに
ぶち当たるんです。
ママさんがまず、シッターを見下してかかってたりします(大爆笑)
フルタイムで働いている事に対する「プライド」ですかね?
育児経験があって、フルタイムじゃないシッターを見下している感じの
保護者さんがいらして、どうでもいいですが
たまに依頼が入ってきますが(しかもこういうひとは緊急で!なんです)
ほとんどのシッターに断られてるわけですよ。
たぶん、気がついてない、んです。
シッターを選んでいるのは自分よ!なんでしょうね。
両立して、いい保育環境を、って考える保護者さんがシッターを選ぶ。
その場合家庭にはいるシッターは・・・お子さんとって。
母より家庭内では「上」なんでしょうね。
いちばんすごいご家庭のお子さんは母御よりもメインのシッターさんに
なついてしまっていましたし、シッターさんのいうことしか聞きません。
それは母御にとって「子育てと仕事」は両立していることになりますでしょうか?仕事戦略とプライベート戦略自分の健康や女性関係、ビジネススキル等々磨かなければいけないところはたくさんある。
「コンサルタント」というロールで働いている以上、プライベートにもその方法論を可能な限り応用すべきだ。
そうすることで、仕事で使える力をプライベートで磨くことができるし、プライベート自体もうまくいく可能性が上がる。
具体的には、常にストラテジーをもって動くこと。
ダイエットでも恋人作りでも、ただ漫然と動いているだけでは意味がない。
あらゆる可能性を想定してリスクを洗い出し、ベストな結果を導き出す。
常にそうする方法を考え、実行する。
そうやってストラテジーを立てる癖をつければ、24時間365日自分の力はついていく。
わざわざプライベートと仕事を切り離さず、常にストラテジーを組み続けることを忘れないように。
どんな時でも、「何を捨て、何を得るか」という視点で戦略を構築し、その通りに動く癖をつけてみよう。
今までうまくいかなかったことが、一気に動き出す。