今回は、DWEの営業マンが自宅にきた話。
私の心配事は杞憂に終わればいいのですが。
①夫はどのセットにするつもりだろう
(フルの88万か?!)
②変な営業マンだったらどうしよう
(すでに教材に好印象なのに、、)
今日は②の話。
【そもそも】
私が考える変な営業マンとは。
・清潔感を感じない箇所がある
(全体的には小ぎれいでも)
・人の話を遮る
・競合他社を貶める発言をする
・あまりにもへりくだる
・おだてがすごい
【営業マンが来るまでの1か月】
前回書いた通り、資料請求に入っていた
体験DVDで、むすめの興味の度合いや
教材の良さを夫婦で感じていました。
夫が資料請求をしたので、
営業マンからの連絡は夫に入っていました。
私は何度か、ググりました。
DWEの金額や、やっている人たちの感想など。
そこでフルセットは880,000円だと知りました。
(150万円だと思っていたので安く感じた汗)
どちらかというと夫のほうがDWEに好意的と
感じていました。
私は基本的に、相手がいいと思ったものを
まずは自分が納得するまで調べ
同調できるものについては金銭的にも
気持ち的にも全面応援する、という感じ。
だから今回はDWE入会はすでに決めていました。
【営業マン訪問当日】
私は夫に言いました。
「すでに教材に好意的なのに
変な営業マンだったらいやだね」
「最初っから乗り気なのを
みせないようにしようね」
そんな私に反発もせずに
夫はどんと構えている雰囲気でした。
【営業マンさんがきたよ】
女性の営業マンさんが来ました。
玄関に上がってから、わき見もせず
案内するままリビングにいらっしゃいました。
キョロキョロせず、ほかの部屋がどうとか
絶対に見ない決まりでもあるのか、
と思うくらい。
でもお出ししたコーヒーは飲んでくれて
出したお菓子は食べなかったけど、
最後にお持ち帰りください、って言ったら
持って行ってくれた。
(そりゃいらないと言えないか、、)
お話は終始なごやかで
最初は恥ずかしがっていたむすめも
持ってきてくださったタッチペンなど
楽しんで使ってる。
「〇〇ちゃん、パパとママに愛されてるね」
「私、このご家族のことが好きです」
そんな普段言われなれてないセリフも
彼女の口から流れてくると
こそばゆいながらも嬉しい気持ちになりました。
②の話。
変な営業マンだったらどうしよう、は杞憂に終わりました。