久しぶりに仲間が集まり、クリスマスパーティをしました。

みんなが集まるのは半年ぶり。

子供がいるやつもいれば、彼女がいないやつもいる。

素敵な仲間たちです。

子1号は、たくさんの人がいておおはしゃぎ!

お歳も、そこそこになってきた我が仲間達には、クリスマスといっても、

洋風は要りません。

そこで、我が家で最近ブームな「坦々鍋」をしました。

大好評です。

何社かためしてみたんですが、

ウチはもっぱら、エバラさんにお世話になってます。

お野菜は、青梗菜&もやし&エノキ&ニラで出来るし、

お肉は豚肉だし、

原価が安くできる!

とどめは、ラーメン麺!

これほど、良い物はないです。

ぜひ、お試しアレ。
クリスマス気分♪

子2号の病状は現状維持に近いもんです。

改善していってる気はしないな~。という感じですか。

やはり、子1号も鼻水ジャージャーで、ございます。

う~ん。私もちょっとやばし。

鼻水と咳とくしゃみ?に猛攻撃されてます。

もうすぐ、クリスマスだってーのに。

もうすぐ、正月だってーのに。

まったく。時期を考えてほしいよな。

と、ブツブツ言いながらお仕事してます!
今日、3ヶ月になった子2号の病院に行ってきました。

ここ何日か、鼻水&咳が出ているな~と思っておりました。

でも、朝からちょっと様子が変。

ゼロゼロいってるし、顔色も心なしか悪い気が・・・・。

そこで、病院(子1号の通っている)へ電話しました。

予約できたのは、お昼の12時。

すぐにでも診てもらいたかったんですが、人気の病院なので、しょうがない。

ウチからその病院までは車で25分もかかります。

お引っ越しする前に通っていたところで、

すごく親切な先生で、他の病院にはなかなかかえられません。

病院に着いて、早速診察。

私は、ちょっとかる~い、風邪っぽいのかな?

と、高をくくっていました。

診断結果は[RSウイルス(細気管支炎)]とのこと。

はじめは、そういわれても「???」

「風邪じゃないわけ?なにが違うの?」って感じ。

かなり咳がひどく、入院するかどうか、先生は迷っています。

「・・・・・・・・・・どうしよう。」

でも、とりあえず入院は大丈夫だろうとのこと。

でも、酸素濃度がちょっと低いから、十分に気をつけてほしいとのこと。

何かあったら、深夜でも緊急病院に駆けつけるように、だって・・・。

6ヶ月ぐらいまでは重症になることもあるんだそうです。

大人だったら普通の風邪と一緒らしい。

あぁ~・・・・超、超、超、超、超、へこみます。

3ヶ月までは免疫があるから病気にならないって思ってたし、

子1号も5ヶ月ぐらいまで病気しなかったし、

ちょっと咳が出てるぐらいだし~と、

親の勝手な判断で、病院が遅れてしまいました。

あぁ~、もっときちんと向き合ってあげていれば

こんなに苦しくなるまえに病院に連れて行ってあげられたのに。

ほんとに悔しいです。

でも、不幸中の幸いで、熱はないし、入院も大丈夫だったので、

これから、きちんと看病してあげたいと思います。
今の最大の悩み。

それは、子1号(2歳と2ヶ月)のおトイレの時間。

上手じゃないんですよ~。これが。

いっつもいっつも、保育園で失敗して帰ってきます。

保育園から帰ってきたら、

「ただいま~。しかぶったよ~」(←おもらししたとの意味。)

と、即報告します。

「今日もなの~?」

と、なりますが、しょうがない。

とある人に、「トイレトレーニングは、親としてのはじめてのしつけ」

って言われたことがあり、

出来ない私は「そんな~・・・。」と、いつもいつも落ち込み気味。

おしっこは随分教えてくれるようになったんですけど、

大きい方はぜぇ~んぜん、ダメ。

やっちゃった後に、

「ウンチでてるよ~」と教えてくれます。

毎度毎度ですが、「出る前に教えて~」と叫んでます。

なるべくトイレ時間が楽しくなるようにアレコレしてるんですが、

どれも成功していません。

はじめはとてもトイレを怖がっていたんで、

随分成長はしてるんですがね。

何か秘訣お持ちの方、教えて!
おすすめ。その1。


今日は、お気に入りの絵本の中の1冊をご紹介します。

レオ・レオーニ作(藤田圭雄・訳)の「あおくんときいろちゃん」

このレオ・レオーニとは、アメリカで活躍した芸術家です。

アート・ディレクターとしても数々の賞を受賞したすごい人なのです。

この絵本は約50年ほど前に作られた作品です。

人物などは登場せず、色だけですべての物語が構成されていて、

子供の想像力がすごく身につく作品になっていると思います。

どんなお話かは、詳しくはお話しませんが、

ワタシはなんとなく悲しさも覚えるものでした。

でも子供は目をクリクリさせて読んでいます。

この絵本はまだ字が読めない子供さんにもわかりやすい

作品ですので、ぜひ!