受験生へのワクチン接種で悩む | 働くママのダイアリー

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私立中高一貫校を経て、春から東大に通う娘と
中学受験を目指す小6息子。
日々悩みますが、新しい発見がいっぱいです♪
  

今、私は猛烈に悩んでいますもやもや

 

 

それは、娘に

コロナワクチンを打たせるか否か。

 

 

娘は高3。大学受験生。

周りのお友達もチラホラ打ち始めており

本人は、接種を強く希望しています。

 

 

一方、夫は逆。

製薬会社に勤務していた事もあり、

(特に夫は、ワクチンに近い部署だった)

この急ごしらえなワクチンに超慎重なのです。

 

 

 

私自身も

打った方が安心という気持ちがある反面、

万が一、重篤な副反応が出たらと・・・と堂々巡り。

死亡者数や”因果関係なし”の扱いも気になります。

 

 

なので、

ネット記事や厚労省の資料、

接種された方のブログ等々を読み漁っていますが

(実体験は有難いキラキラ

接種券到着から1カ月以上、まだ踏み切れませんアセアセ

 

 

 

とは言え、ワクチン絶対反対派ではありません。

(もちろん、マイクロチップや陰謀説派でもありませんw)

 

インフルワクチンは、毎年家族全員売っているし、

私達の親は、早々にコロナワクチンを打ちましたが

それに対しては、全く反対はしませんでした。

 

 

こんな事を言うと冷たいようですけど

年老いた親の場合は、寿命と精神的な安心等々の

メリットを天秤にかけた場合、打つ方が得策だと思ったからです。

 

 

しかし、子供の場合はね・・・

コロナで死ぬことはないだろうけど、

ワクチンで死ぬことはあるかもしれない。

 

 

 

って、こんな事迷っている人は少ないのかもしれない。

もしかしたら、迷わなくたっていいのかもしれない。

 

 

でも、やっぱり納得しないと前に進めない性質。

受験から逆算するとそんなに余裕はないけれど、

もう少しだけ悩んでみる。