芥川賞の本いい言葉の流れを自分の中に入れようと思い 芥川賞受賞作を読んでみようとしましたが・・ 終の住処/磯崎 憲一郎 ¥1,260 Amazon.co.jp んーとてもつまらない 乳と卵(らん) (文春文庫)/川上 未映子 ¥400 Amazon.co.jp 奇抜な文章。思考回路そのものが途切れなく文章になったような そんな感じ。 俺の求めてるものは違っているのだが、芥川賞にしたのが間違いだろうか?