悩んだけど結局同じフレミングの左手の法則なのか? それとも違うのか? ある参考書には磁束と導体にかかる力、ローレンツ力にて モータが回る。 とかいてあるし、磁束はティースの中を通って導体はその中に 存在しないので、違う力が働く・・・ってのもあるし。 いったいどっちなのか? そして 両方正しいのはなぜなのか? 悩んでいる人は多いのではないか? (そうでもない?) 資料を見ても、実際のモータ作成例が載っていて 計算とあう!フレミングの法則で・・・ まずはそっちから切り込んでいってみよう。