あなたは小学生くらいの時には、何になりたかっただろうか?

そして、その考えと現実は関係しているだろうか?

 

多くの方が、夢よりも現実を選んだ方が多いはず。

そして、実現するために今だに頑張っている方も多いはずです。

 

 

でも、努力の方向性がかみ合っていないと建築士の試験のように

全く結果が出ないし、

 

 

応援してくれるか、教えてくれる人がいないと

やりたいことも向上していかないことでしょう。

 

 

私は、「普通のサラリーマン」では終わりたくないと

思っていたが、それは私だけではないはず。

 

 

誰でも、一度きりの人生を楽しんで輝いていきたいはず。

 

でも、輝き方には人それぞれがあるはす。

出世する人、アイドルになる人、

札束を誇張してタワーマンションに住めれば幸せな人などいるはず。

 

 

でも、信用する人も選ばないと初期費用を詐欺されて

泣き寝入りになってしまうはずです。

 

私は、元赤坂に事務所があった難波都市開発の北条という副社長に

会社を設立して経営者になるための起業融資を得る案件を誘われて実際に

 

初期費用を渡したが、何も進展していない現実がある。

 

この北条氏とはかろうじてLINEで繋がっているものの

「まだ待ってください」という反応からは何も変わらない状況。

 

本人いわくコロナ騒動で経営が悪化して、

本人の財産が殆ど失われて、何も協力も返金も出来ないというらしい。

 

 

何という被害妄想の自作自演。

 

 

このような人は色々な名目で人からお金を集め続けたわりには、

人には何も支援できない器なんだろう。

 

 

借り入れさせる時はオラオラだったのに、

自分が対応できないと相手には何も出来ない。

 

 

世の中にはそのような人が溢れかえっている。

 

信用できる人、口先だけの人、

信用できない案件、本当に支払う義務があるのか不明な初期費用。

 

 

世の中SNSで会った人なんて信用できないものなんだと酷く実感している。

北条を恨んだ所で何も返ってこないと予想しているが、

 

 

なってしまった原因を考えることも大事だけれど、

そうなった後に何をしていくかを行動に移すことはもっと大事だ。

 

そこに人間性が出てくる。

 

「チャンスはピンチの顔をしてやってくる」

最悪と思っているうちは、チャンスかもしれない。

 

 

今、あなたが出来る最高のパフォーマンスをしていこう。