あなたは騙された経験はありますか?

もしくは今、不信感を抱いている人はいますか?

 

私はノウハウコレクターだったので、よく初期費用を騙されました。

 

望月健史という自称コンサルには、初期費用を30万円負担しましたが、

音信不通で兵庫に逃げられました。

 

そして、今は工藤という新宿に住んでいるコンサルに負担金は無かったものの、

マンションの名義と個人情報を利用されて、音信不通にされました。

 

 

要は私は「騙されやすいタイプ」ということでしょう。

 

以前もその工藤に勧められるままに、クレジットカードの現金化という件に関わり、

返金が出来なくなって、消費者センターに駆け込んで弁護士など3人に

 

 

「もうそういうお金儲けを信じるのはやめなさい」

「あなたは簡単に人を信用しすぎです。アスペルガー症候群では?」

 

 

そのように言われたことすらあります。

 

「絶対に稼げる」

 

「結果が出せるまで応援する」

 

そのような誘い文句を言うことが、お金を騙す人の典型の手口。

 

私は高野勇樹や遠藤大地という自称コンサルの人にも関わったことがあったが、

どちらも音信不通になった。

 

 

「初期費用を払わせたら、もうお前に用はない」

それがお金目当ての人の特徴。

 

 

でも、私が自信を持てるのは

「へこたれないこと」

「挑戦を続けること」

 

 

悪く表現すると「進歩しない」ですが、

「成功者はあきらめの悪い人」と聞くので、私には成功する要素があると

勝手に思っています。

 

 

「絶対にできるよ」

それは入会や、支払いをして欲しいからです。

 

 

モナヴィー、ニュースキン、ベネシード、アムウェイとネットワークビジネスに

入会したことがありますが、その人たちも夢を抱かせて入会させて

 

「出来なかったのは、自己責任」という最後を迎えても、

退会したらもう関係はありません。

 

 

その人達との出会いはSNSでしたが、自分たちが得したら

簡単に関係を断ち切るのが、インターネットの出会いなんだと実感した経験があります。

 

 

中には良い人を装い、騙すチャンスを狙っている人もいますが、

そもそもインターネットで出会うよりも、

 

人からの紹介の方がまだ信用できるものです。

 

 

良い人、悪い人はお金が関わると本性が出るものです。

自分が得しないとわかった途端に、見切りをつけるか、横柄になるのがお金目当ての人の特徴。

 

 

そのような人に出会わないためには、

関わるきっかけを作らないこと、怪しいことは断ることです。

 

 

人生を壊されないように健全な道を

望んでいます。