コメントをくださったみなさま、メッセージをくださったみなさま、言葉を交わすことはありませんでしたがご一緒してくださったみなさまに心から感謝いたします。「奇跡のコース」という道を、レッスンをしながらみんなで一緒に歩いているという安心感とともに過ごした365日でした。一人の声は、わたしたちみんなの心の声を代弁してくれているにすぎないと気づかせていただくことの連続でした。
レッスンの翻訳をしていた2012年に父を見送り、ブログの管理人をしていた2013年に母を見送りましたが、どんな状況にあっても、心の祭壇に何を据えるか、本当に大切なものは何なのかをはっきりさせたとき、ひとつひとつの体験は、自分を縛り付けていた「わたしにはできない。」とか「そんなことは不可能だ。」という信念から解放されて心軽やかになる機会となりました。そしてそこには安心と静けさがどこまでも広がる世界がありました。
ワークブックレッスンで一日を始め、 みなさんからのコメントやメッセージにふれることで、過去や未来のあれこれに向かっていた思考が<たった今>に戻され、どっぷり浸っていた時間枠の中から抜け出せたことも度々ありました。エピローグには、「このコースははじまりであって、終わりではありません。」とあります。2014年は岩崎江舞さんにリードしていただきながら、まっさらなわたしでレッスンを始めます。江舞さん、どうぞよろしくお願いいたします。
最後になりましたが、レッスンを聴けるように録音してくださった香咲弥須子先生、スタッフのクリス ペルハム、このブログを立ち上げてくださった永保子さん、CRSを愛の住処に保ってくれている文さん、奈奈さん、裕子さん、CRSヒーラー仲間に感謝を捧げます。
レッスンの翻訳をしていた2012年に父を見送り、ブログの管理人をしていた2013年に母を見送りましたが、どんな状況にあっても、心の祭壇に何を据えるか、本当に大切なものは何なのかをはっきりさせたとき、ひとつひとつの体験は、自分を縛り付けていた「わたしにはできない。」とか「そんなことは不可能だ。」という信念から解放されて心軽やかになる機会となりました。そしてそこには安心と静けさがどこまでも広がる世界がありました。
ワークブックレッスンで一日を始め、 みなさんからのコメントやメッセージにふれることで、過去や未来のあれこれに向かっていた思考が<たった今>に戻され、どっぷり浸っていた時間枠の中から抜け出せたことも度々ありました。エピローグには、「このコースははじまりであって、終わりではありません。」とあります。2014年は岩崎江舞さんにリードしていただきながら、まっさらなわたしでレッスンを始めます。江舞さん、どうぞよろしくお願いいたします。
最後になりましたが、レッスンを聴けるように録音してくださった香咲弥須子先生、スタッフのクリス ペルハム、このブログを立ち上げてくださった永保子さん、CRSを愛の住処に保ってくれている文さん、奈奈さん、裕子さん、CRSヒーラー仲間に感謝を捧げます。