平成30年1月の有効求人倍率
#有効求人倍率(季節調整値)
2018年1月の有効求人倍率(季節調整値)は、1.59倍で、前月に比べて同水準となりました。
昭和49年1月(1.64倍)以来の高水準となりました。15か月連続ですべての都道府県で1倍以上になりました。
都道府県別の有効求人倍率(季節調整値)をみると、最高は富山県の2.16倍、最低は北海道と高知県の1.26倍、受理地別では、最高は東京都の2.08倍、最低は沖縄県の1.17倍となりました。
正社員有効求人倍率(季節調整値)は1.07倍となり、前月と同水準となりました。
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