平成30年4月の有効求人倍率(季節調整値)
2018年4月の有効求人倍率(季節調整値)は、1.59倍で、前月と同じ水準でした。
厚労省は「雇用情勢は着実に改善が進んでいる」(雇用政策課)としている。。
都道府県別の有効求人倍率(季節調整値)をみると、 就業地別では、最高は福井県の2.18倍、最低は北海道の1.22倍、受理地別では、最高は東京都の2.09倍、最低は北海道と沖縄県の1.17倍となりました。
正社員有効求人倍率(季節調整値)は1.09倍となり、前月を0.01ポイント上回りました。 調査開始(2004年11月)以来最高となった。
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