IT派遣の野望 行政書士編 -3ページ目

IT派遣の野望 行政書士編

IT派遣が地道に法律を勉強しています。
まずは、行政書士を勉強中。

朝から1時間ほどウォーキング&ジョギング。走る人

IT派遣の野望 行政書士編


朝から梅田へ行き、毎月恒例の高血圧治療による病院通い。病院
昼ごはんを食べて、ぶらぶら楽しんで帰宅。
梅田は何も買わなくても、食べ物屋が多いので見ているだけでもワクワクします。にひひ

帰宅後、少し昼寝してから、夕方に自習室へ。
昼寝をしたおかげで頭は冴えて、眠気はありませんでした。
勉強も仕事も昼寝をすることは重要だと思います。

会社法を勉強しました。
商法・会社法は捨てた方が良いという方もいます。
深入りするつもりはありませんが、最低限のところは勉強しておきたいです。
行政書士試験に受かることが最終目的ではなく、目標はもっと先の目線にありますし。

帰りはたこ焼き買って帰りましたが、寒すぎて途中でラーメン屋に寄りたくなりました。
今日は、一般知識の情報通信と個人情報をさらっと勉強しました。
IT分野は仕事柄楽勝かと思いきや、知らないことも少なからずありました。
初心者と比べてIT業界に長くいるので情報通信の分野と、宅建で学習した民法は有利かと思っていますが。得意げ


東日本大震災が非正規労働者の雇用にも深刻な影響を及ぼし始めています。
「被災地から部品調達ができなくなった」などの理由で自宅待機を命じられ賃金補償がなかったり、派遣切り、内定取り消しなども目立ってきています。

私も派遣社員なので、その部分に関しては敏感に感じ取りました。
今のところは、何事もなく働かせてもらっています。あせる


労働基準法では、天災で直接被害を受けた事業場に関しては、解雇の予告が必要なかったり休業手当が必要なかったりします。
直接被害は受けていないが本社や取引先が被害を受けた事業場は実態により判断されます。


全国コミュニティ・ユニオン連合会は26日午前10時~午後8時に緊急の電話相談「雇用を守る震災ホットライン」(代表050・5808・9835)を全国8カ所で実施するとしています。
たこ焼きとビールの組み合わせはもちろん、柿の種とコーヒーの組み合わせも好きです。
最近このパターンが多いです。

今日は一般知識の少子高齢化、環境問題、時事問題なんかをさらっと勉強することができました。


深刻な事態が続く東京電力福島第1原発ですが、24日、復旧作業にあたっていた東電の協力会社男性作業員3人が、高い放射線量の被ばくを受けた可能性があることが判明しました。
2人は長靴を履いていなかったため、水がくるぶしまで濡れてしまい、ベータ線による熱傷の疑いがあるといいます。
ベータ線とは、皮膚および皮膚内の細胞組織が破壊され、熱傷に似た症状を発するそうです。

防水の長靴をはくのが防護対策をとるのが常識なのに、東電社員ではなく協力会社社員が被害を被るのは理不尽に思えてしまいます。

次々と作業員が被曝しながらの作業に当たっています。
特殊技能を持った人員は今後も確保できるのでしょうか。先行きが不安です。
今日は、行政書士の通信教育フォーサイトにある、ネット問題を解く「道場破り」の行政法メインに少し勉強しました。
ネット上でスケジュールが組まれているため、とりあえず進捗を前倒しで進めるように取り組んでいます。


放射性物質による農産物の汚染が懸念される中、ほうれん草など対象品目の出荷停止に踏み切りました。
今後出荷停止の対象が広がる事態も予想されており、被害農家への補償が難題として待ち構えています。

食品衛生法では規制値を超えていない農産物の出荷規制はできないため、広域の規制が難しいです。
そのため、原子力災害対策特別措置法を適用し、首相指示によって広域の出荷停止を可能とする非常措置に踏み切りました。

また、東京都の水道水から、乳児の摂取限度の指標を上回る放射性ヨウ素が検出されました。
東京都は、この浄水場の水を利用する東京23区と多摩地区の5つの市で水の確保が難しくなっているとして、乳児のいる家庭を対象に、24日、ミネラルウォーターの入ったペットボトルを配ることにしたそうです。


ここで、大阪の水道水から作った「ほんまや」は、いかがでしょうかビックリマーク
http://www.city.osaka.lg.jp/contents/wdu030/honmaya/index.html
大阪のお土産屋や、市役所の自販機で見たことありますが飲んだことはありません。
家で大阪の水道水を飲んでいるのに(沸騰させたやつですが)、お金を払ってまで大阪水道水を飲もうとは、普通思いませんので。。。汗
今日は定時で帰れたので、一般知識の地方分権や社会保障を勉強しました。
現状、テキスト読んでいるレベルなので、すぐに忘れるだろうし、きちんと頭の中で理解は出来ていないでしょう。
私の場合、過去問など問題を繰り返ししながら理解するのが好きです。
しかし、最低限の知識は必要なので、今は我慢時期でしょう。シラー


今回の津波で、敷地に流されてきた車や家財道具で、処分していいのかが問題となっています。
見た目には廃棄物であっても、当事者が「財産だ」と主張した場合、財産権侵害として訴訟に発展する可能性もあるためです。
しかし、一つ一つ所有者を確認していたら、復旧作業に手が回らないのが現実でしょう。

しかしながら今回は異常事態。メラメラ
そこは何とかならないのだろうかと思いますね。
名前の書いてあるものや写真など身元が分かるものは、とりあえず集めて置いておく。
車両については車両登録番号がついているので、陸運局で調べれば所有者が分かります。
車両は保険会社の査定にするため、状態を写真で取って置き、片付けても良いのではないでしょうか。