ふとしたことから、「5W1H」で検索してみた。

すると、「5W1H」には別の呼ばれ方もあるのことが分かりました。


5W1Hは、


 ・何時(いつ)
 ・何処(どこ)で
 ・何人(なんびと)が
 ・何を
 ・何故に
 ・如何(いか)にして


というように「何」が六つあることから、


六何(ろっか)の原則


ともいいます。

5W1Hは実務の友 というところを見てみると、下記の用途に使える。


 ・チェック(抜け、モレ、ダブりがないか?)

 ・発想の促進

 ・整理

 ・危機管理

 ・問題解決

 ・PDCA


ビジネスでは最も基本であることと認識はしてはいたが、調べてみると改めて

基本の重要さを再認識させられます。


ソフトウェアの「指向」がつくものってどれだけあるのだろうか?


簡単に「指向」で検索してみたら、下記のようなものがあった。


 ・プロセス指向

 ・アスペクト指向

 ・グラフ指向

 ・サービス指向

 ・トピック指向

 ・言語指向

 ・エージェント指向

 ・コンポーネント指向

 ・属性指向

 ・オブジェクト指向



こんなに種類があるとやりがいがありますね。

今流行のAndroid。


2010年第1四半期の販売シェアが「9.6%」に対して、2011年第1四半期は「36%」。

一年で約4倍



日本国内だけでも、2011年3月末時点のAndroid端末台数は、400万台前後



しかも、2012年3月末のAndoroid端末累計販売数約1,500万台というのですから、

どこまでいくんでしょう。



これからが楽しみですね。



そのときそのとき、ふと思ったことや興味をもったことなどを、

とりとめもなく書いていこうと思います。