最近は365人の仕事の教科書シリーズしか投稿できてなかったので、再開します。


日々の頭の中を言語化して、ここに残しておきます。自分の振り返るための日記として。



しか問題
自分にしかできないと思う理由。
祖父も父親も個人事業主や中小企業の経営者であり、自分も小さな経営に携わっている。身近で良いも悪いも見て、体感している。大多数の人がする選択が正解ではないし、それぞれの覚悟や想いや理由があって選択をしている。そんな選択に誇りを持っていける社会にしたいし、明らかに逆境だし苦労も多いのに挑戦する人を応援したい!自分も大学を辞めた時、NPO設立時に感じた経験も大きく影響しているかもしれない。



自分の頭で考え抜いて、実際に行動してみること
世の中(マスコミ)が良いと伝えることが本当にそうなのかを自分の頭で考えること。そして、実際に行動してみて、自分のモノサシで判断する。そのためには知識、教養、共感力、論理思考力が必要。最後は行動力。これがないと評論家や分析官だね、実戦であれ。



時間は有限という事実を。
「今日が最後の日だったとしたら、同じ選択をするのか」これを突き詰めると、家族の存在の大きさを痛感する。当たり前の存在になっているからこそ、向き合うべき。自分の死生観を向き合うことで、本当の意味で今を生きることができる。



■1%
の自信が謙虚さ・素直さに繋がる
何か自分に「1%」の自信がある人は、残り99%のことに対して素直になれるし、謙虚になれる。この揺るぎない1%の自信を握りしめておくことが大事。



志も能力も人脈も段階的に成長していく
最初から完璧を求めない。最初は「モテたい!」で良いから自分の気持ちに素直になってみて、行動してみて。謙虚に学び続けることで、リーダーとしての器が大きくなり、事業も大きくなる。溢れたものしかGIVEでいない。


以上〜。

※また行きたい場所。こんな場所で仲間と語れば前向きな話にしかならない。