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「そんなの理想論だ。綺麗事だ。」と言う人がいる。
でも、大人が理想論を語らないで、どうするんだ。
現実ばかり見て、悲観的になっているんじゃなくて、綺麗事を語ろうと思う。
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この言葉、すごく響きました。つい現実的に考えてしまったり、過去の経験から出来る出来ないを考えたり、すぐ意味があるか無いか考えたり。そんなんばっかだよね。
でも、シンプルにやりたいかどうか。やらないより、やった方が良いか。この判断軸でいいと思う。
でも、周囲はあれこれ言ってくるよ。そんな時はこう投げかけよう!
→これをやって、誰か迷惑しているっけ?
大体、いろんな活動にケチつける人は、無関係な暇人が多い。もしくは、嫉妬からくる発言。ここは本当にアドラーが言うように、「原因論」ではなく「目的論」が多い。
最近の自分の価値観に対する気づき。
小さな経済圏を作っていけることが楽しい!小さな組織、小さな経済圏でいこう!
影響力のために、規模は本当に必要なのか?小さな組織でも信念持って、1人の心に刺さるようなサービス商品を提供している会社が好き。
勘違いしてはいけないのは、ボランティアで良いことしよう!とか自己満で終えるのではなく、「社会にはインパクトを与えていきたい!」
”自分の人生を生きよう!”
他人に縛られずに、自分だけのわがままに生きることに憧れていたかもしれない。それが1つの表現者だと。
でも、本当にそれで良いのか?
それも1つの選択肢だと思うけど、たぶん僕が違うんだと思う。「社会」「仲間」に対して、自分がどんな「貢献」が出来ているのかという要素が大事なんだと思った。
さて、どんな道を誰と歩んでいく?
