「食事の時間」
ズバリ、胃袋を満たすだけのための食事は極力したくない。


『食事・睡眠・運動・瞑想=心』
これから10年、関心がある人が何倍にも増えてくるであろう分野。僕自身もアンテナ張って、まずは自分が実践してみることを試みてる段階。

ただ今日は、上記のような健康管理のためよ食事内容の話ではなく、「食事の時間」について。


冒頭でも書いたが、
胃袋を満たすだけのための時間は使いたくない。

これから、外食全体の流れも人材不足やテクノロジーの発達で大きく変化してくると思う。胃袋を満たすための場所。空間やコミュニケーションをシェアするための場所など。


そんな外的要因もあるかもしれないが、内面的に自分が選択して出来る事は、誰と食事をするのか、ということ。外部環境も大きく変化することで、今まで以上に大切になってくると思っている。


よく取り上げられる事で。

【自分を変えるには3つの方法しかない】

①時間配分を変える

②住む場所を変える

③付き合う人を変える

というものがある。


①においても、目的が複数あり効果的な時間が過ごせる。胃袋を満たすだけなら、栄養バランス整えるカプセルだけ飲めばいい時代になるかもしれない。


③において、非常に大切。多くの人は、職場と家族との時間がメインになる。それ以外の時間は自ら確保しないとなかなか作れない。共通の趣味があればいいが、「食事」とは共有の目的になる場合が多い。



電車で揺られて気持ち悪くなってきたので終わり。

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※クローゼット開けたら、こんな状態!みたいな人に会いたい。