外資系出版社

480㎡(145坪)/50席
準備期間3ヶ月
工事期間1ヶ月
●出版会社1社で2フロアを使用したプラン。
●メインとなる動線は中央の執務スペースを囲うように回遊性を持たせ、目的地への最短距離を作っています。
●どのような業務形態かによって、必要な環境はそれぞれ違います。
働き方、書類量に合わせて机の大きさや収納量も変わってきます。
●壁沿いのスペースは役員、個人作業の多い部署、特派員用ですくを配置し、各個人が集中して仕事に
取り組めるようになっています。
●フロアの中央部にはチームでの作業が多い部署を集約し、コミニュケーションしやすいデスクレイアウトに
なっています。
また、やり取りの多い部署同士を近くに置くことで、さらに円滑な業務を可能にします。
●会議室は各フロアに8名用がひとつずつあり、いずれもエントランス付近に設けることで来客者の動線を
最短にしています。
●OA機器を集中させることで多くのメリットがあります。
簡潔な動線、明確な配線経路、機器の管理のしやすさなどです。
●社員用休憩スペースはオン/オフの切替をして、仕事の効率を上げるという重要な役目を果たします。
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コンテンツ企画制作会社

438㎡(132坪)/46席
準備期間3ヶ月
工事期間1.5ヶ月
●135°の大型デスクで組んだレイアウトです。
デスクスペースを優先し、収納を最小限にしています。
●来客ゾーンはフロア入口側に寄せて、デスクスペースを広くとり、自由度を高くしています。
●来客ゾーンと執務スペースの境界を明確に区切らず、全体の見通しを良くしたレイアウトです。
●マネージャーゾーンは柱や打合せテーブルを利用してプライベートスペースを作っています。
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外資系鋼材メーカー

441㎡(133坪)/22席
準備期間3ヶ月
工事期間1ヶ月
●一人の机面積が広いプランです。
●組織移動では机を動かさずに人が動く、ユニバーサルプランのレイアウトです。
●メインとなる動線に回遊性を持たせ、オフィス内で最短距離を取りやすくしています。
●ユーティリティースペースを廊下側に配置し、フロアの変形部分や凹凸部分は個室にすることで、執務 スペースを広く取り、見通しよくしています。
●フリーアドレスのテーブルを設け、ゲスト席として使用しています。
●4人チームの中では振り返るだけでコミニュケーションが取れるレイアウトです。
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