宅建リベンジ〜水野先生で臨みます〜
タラレバですが、
もし最初から
〝水野先生〟+〝あこ課長〟
で勉強してたら一発合格してたかも…
水野先生→〝楽しい〟
あこ課長→〝丁寧〟
私にとってはそんな感じです
「すっ飛ばす」水野先生の無料動画みて
あこ課長の無料動画で「補足」する
とここまでは〝無料〟です
最新の過去問は有料で
入手する必要ありますが、
なるべく出費は最低限にして
無料で〝トライ&エラー〟繰り返します
私としては、
水野先生と出会えたおかげで
宅建の勉強が〝楽しく〟なりました
自分と相性の良い先生探しや
勉強方法を模索するのも大事かな
と思います
合格までの道のりは十人十色
「短期一発合格しました」
という方の記事を見ると
正直〝羨ましい〟
ですが、
自分はコツコツと時間かけて
泥臭く学習を続けて行きます
まずは権利関係の正しい理解が
必要かと思います
14問中10点ゲット目指します
初学時は権利関係=民法
と〝ざっくり〟理解していましたが、
権利関係を分解すると
民法x10問
特別法x4問
であることが解りました
そして、
特別法を更に分解すると
借地借家法x2問
不動産登記法x1問
区分所有法x1問
であることも解りました
この構造が理解できただけで
アプローチがしやすくなりました
特別法を完璧にして3点ゲット
民法の頻出テーマを押さえて7点ゲット
のイメージができました
直前期、
時間が無い、
焦ったり、
迷ったり、
した時は特別法の過去問に集中する
ことが良さそうです
「迷った時は〝借地借家法〟」
で確実に2点を取りに行く戦法です
それまでは正しく論点の理解に
努めようと思います
まずはSランクのテーマである
「意思表示」や「物権変動」
再学習して行きます
初学時の私には無かった視点
「まず、誰を保護すべきか?」
この視点を叩き込んで行きます
