TVのナレーションなどで増えてきましたね。
「〇〇だそう。」という表現。
これは伝聞の「〇〇だそうです。」の略。
TVから「だそう」「だそう」と連呼されるたびに
ずっと違和感を感じていました。
でもね、先日、
比較的きちんとした原稿に伝聞を書くことがあって
「〇〇だとか。」と表記していたら
「〇〇だそう。」と校正されちゃいました。
えっ、これってこんなにも普及しちゃってるんだと
あらためて認識。
さらに、告別式でも。
メモリアルスライドの語りで
「〇〇だそう。」がでた~~~~。
これはもう、
私の違和感がまちがっていると思うしかない!!
パンでも食べて気持ちを落ち着けよう・・・
