が、会務で受講の機会をいただきました。
3日間、ほぼ缶詰(?)のとってもハードな研修でしたが
ガ~~~ン
と、衝撃が走ったステキな時間になりました。
講師は、
九州大学大学院 法学研究院客員教授の レビン小林久子先生
カリキュラムの概要は
調停理論~調停スキル~ロールプレイ+振り返り
これまでも 何度か同様のテーマで研修を受講していますが
やはり 主催者・講師・目的により、内容は大きく変わります。
今回ほど学術的かつ実践的なアプローチの研修ははじめて。
もっともっと研究を深めたい、もっと学びたいという気持ちで
最終日を終えました。
調停スキルといっても それは調停だけにとどまらず
様々な場面で活用できます。
もちろん お客様との打合せや 講師としても。
今のこの高ぶる気持ちを、忘れずに・・・学びを持続したいな

レビン先生、ステキな衝撃をありがとうございました。
そして3日間ご一緒したお仲間の先生方、お疲れさまでした~。
ご準備&ずっと見守ってくださった日行連のみなさまも
ありがとうございました!