「しんんぶんに誤訳のパクリ垂れこんだ」川柳備忘録より しんぶんのある記者が英文のコラムを日本語に翻訳してしんぶんに載せた。 どこかの記者も同じ英文のコラムの一部を引用して記事を書いていた。 その引用した文章はしんぶんのある記者の文章と同じであった。 しんぶんのある記者の訳文と英語の原文を単語単位で比べてみた。 原文とは意味を取り違えた文章になっていた。 どこかの記者は英文を読んではいないことがそれでばれた。 しんぶんのある記者は誤訳である。 一流紙の社説の誤訳が2社の記者によりネットで流れた。