ども、ひつじです。
とりあえず美味しい写真で
飯テロしとこう。
食に興味がないと
写真も美味しそうにならない!(ドヤァ
こだわりどころがわかんないんだね(笑)
風景とかなら
『ここを切り取りたい!』
みたいなこだわりあるんだけどなぁ。
さてさて。
前記事の通り、
伊奘諾神宮に行ってきたわけだが。
本殿に入る前の池のところで
パオ『かみさま、いる』
マジかww
おとこ?おんな??
パオ『おんなのかみさま』
うーん、残念ww
伊奘諾神宮だからいるとしたら
男の神様だけどなー、っつって
御祭神のとこみたら
【伊奘諾尊
伊奘冉尊】
って、イザナミさまもおるやーんww
語弊がありますが、
パオたんは母に似て女好きなので(笑)、
イザナミ様のお出迎えかな?(笑)
お参りの様子は先に書いた通りで、
そこからの帰り道、
おおかみ『おのころ、って
なんか神話用語??
淡路島行くって決めた時に
なんかちらちらそんな感じの表現を
みかけたんやけど。
って、自分で調べろって感じやなww
調べてないねんけど(笑)』
って言うから、
ひつじ『さぁ?そうなんちゃう??(笑)
ま、必要があればこの旅で
説明されることになるんちゃう??』
って答えたんですけども(笑)
で、その後ホテルにチェックインして、
飯テロごはんに舌鼓を打って、
お風呂に入ったんだけど、
今回の旅は
ひつじのバースデー旅行なので(笑)、
パオたんはおおかみが入れてくれて。
ひつじはぼっちで大浴場だったんだけど、
最初から最後まで貸切で(笑)
だから、貸切をいいことに
しろとくろも呼んで
三人(?)で温泉楽しんでたら、
まさかの露天にイザナミ様(真顔)
こんなとこで裸の付き合いっすか(笑)
なんか色々お話しさせてもらいましたが、
イザナミ【(パオたん)可愛い娘ね(笑)】
って言われた時は素で
親の謙遜笑いしてもうた(笑)
とりあえずひつじといえば
素直さ故の地雷踏み抜きが持ち味なんで、
サクッと聞いてみました。
ひつじ『イザナミさまって、
黄泉の国の女王様なわけじゃないスか?
(イザナギ様とも離れちゃって)
寂しくないんスか??』
イザナミ様からは何も伝わりませんでした。
イメージされるのは、
ただただ凪の様な穏やかな感情だけ。
ひつじ『そっスよね。
陰がなければ陽はなく、
逆もまた然りっスもんね。
そこには良いも悪いもないかぁ〜』
伊奘冉【定められし流れならば、
ただそれに従うのみよ。】
なるほどなぁ。
大いなる流れの前では、
エゴは彼方へ飛んでいくわけだ。
そんなこんなでお風呂から上がったら、
脱衣所の壁に書いてある
【オノコロ島の由来】。
イザナミ様の至れり尽くせり感(笑)
っつーわけで、
ひつじはおおかみからの
誕生日プレゼントで
極上ヘッドスパ100分に
いってきまーす☆
明日も楽しみっすわ(笑)




