本日ふたつめー(・∀・)!
おばんどす、ひつじどす(*´∀`*)♡
あの日からずっと考えていたことを書いてみる。
まず、『平等である』ということについて。
ひつじは『平等である』ということが、
既に『不平等である』という
アンチテーゼを含んだものである、
という認識でおります。
で、このひつじ的認識について
概要をうまく説明できなかったわけだが、
さっきいろいろ脳内会議した結果、
こういうのはどうでしょう!?と思ったので
書いてみる。
みなさんが普通、
『平等である』
と聞いたとき思うのは多分、
“わたし”から見て
『Aさん=Bさん=Cさん=Dさん』
みたいなことだと思うんですね。
みんな一緒。
みんな一律。
多分、これがひつじ的認識と前提違い。
ひつじ的『平等である』、これ即ち、
『わたし=あなた』
なのである。
と、いうか言い過ぎ覚悟で言い切ると、
これ以外有り得ない、と思う。
なぜなら人は
“わたし”か“あなた”の二択だから。
“わたし”が常に働きかけられるのは“あなた”だけで、
“あなた”への働きかけが波紋となって
“そのほか”へ波及する、のであるからして
“わたし”VS“複数形”っていう構図ってないのかなぁ、と。
あ、まぁね、稀にはあるんでしょうけどもね。
超売れっ子のアイドルとかね。
“あなた”に相当する位置に個別認識できないくらいたくさんの人がいて、
個別認識する必要もない場合、
“そのほか大勢=平均的にならしたあなた”
になることはあるかも。
まぁ、それはイレギュラーとしましてね。
この場合は置いておくとしまして(笑)
で、“わたし=あなた”が“平等である”とした場合にですね、
“わたし”から見た“あなた”の位置の、
AさんとBさんに対応の差が出るのは
致し方ないというか最早当たり前のことだと思うんです。
だってAさんとBさんは別の人だものね。
だから、好意的なAさんと、意地悪なBさんがいたとして、
ひとつだけ持ってるパンを“わたし”が分けてふたりにあげる場合、
“Aさんの方が好意的だから半分よりちょっとだけ多めにパンあげよう(笑)”
みたいなことがあってもいいと思うわけです。
好意的なAさんと好意的なわたしはイコールだし、
意地悪なBさんと意地悪なわたしはイコールだから(笑)
そこを“AさんとBさんをイコールにしなきゃ!”ってしたら、
せっかく“わたし”に好意的なAさんがなんか損してるよね?
それって本当に平等??
とひつじ的には思うわけです。
・・・・と、いうところからさらに思考は飛躍しまして(笑)
ひつじ、狙った獲物は絶対に逃がさないんですよ(笑)
愛されたい人から愛される自信がある。
その根拠は何か?
誰よりも、愛されたい人をひつじが愛しているから。
身も蓋もないけど、これって結構重要だと思うんですー(笑)
人ってね、そんなに非情じゃないのでね。
愛してくれる者を同じだけ愛するように出来てると思うんです。
で、ひつじは愛されたいから愛するわけじゃなく、
好きだと思ったら真面目で素直で一本気なので、
誇りを持って、その人を愛するのです。
たとえその人が自分を信じられなくても、
ひつじは“愛される価値のあるあなた”を信じてる。
信じた上で、誇ってる。
ひつじの愛する人は、こんなに素晴らしい人なのよって。
別にそうしようと思ってしてるわけじゃないけどね(笑)
ただただ浅ましくも“ええやろ、すげぇやろ、価値あるやろー!”って言いたいだけっていうか(笑)
そして手を変え品を変え、愛する人が
“もうええてwwww”
ってなるくらい露骨にダダ漏れで表現しますね。
その愛を(笑)
伝えたいこの気持ち(笑)
寸分違わず、こんなに愛してるということを(笑)
そうするとなんということでしょう!(笑)
同じだけ、愛されているひつじになれるんですね、いつの間にか(笑)
これは別に恋愛だけに限らず、
友情とか親愛とか、そういう好意的な全てのエトセトラにおいてもそう。
もちろんその人のナンバーワンじゃないのはわかってるし、
オンリーワンになれないこともわかってるけど、
でも気持ち的にはいつだって
“ワタクシは第一寵姫でありまする故”
って思ってるなぁ(笑)、ってさっき気付いたww
愛してるだけ愛されてる。
と、いう妙な自信(笑)
誇りに思う素晴らしい人から愛されてるという事実。
それがまたひつじの誇りになって、
もっとずっと、こんな素晴らしい人に愛されるひつじでいたい、という
背筋がピンと伸びる気概になる。
だから、例えばほかに寵姫がいたとしても気にならない(笑)
気にしてる時間もったいない。
誇りに思う素晴らしい人に誇ってもらえる自分磨きに勤しまないと!!
本当は何番目とか、詮無きこと。
素晴らしい人の愛はいつだってひつじを
“ワタクシは第一寵姫でありまする故”
と思わせるパワーに満ちているのだ。
そのパワーがひつじを真の第一寵姫たらしめんための
クレバーさや、度量や、愛や、
その他もろもろを連れてくる。
という着地点を見失った感じの話題運びだけど大丈夫でしょうか??(笑)
ちゃんとひつじの愛伝わってる??(笑)
いつだってひつじは思ってますよ。
“ワタクシは、アナタ様の第一寵姫でありまする故”
ってね!!(笑)
え、娶った覚えはありませんけど・・・・wぽちっとな!(笑)↓
