昨日はこの方の送別会でしたよ。
ども、ひつじです。
無事延長半年も満了になって退職と相成ったわけですが、
送別会に来てるメンバーに直属の部下だった人皆無の件www
来てるのは他部署の人か、今同じ部署だってだけの人か、社歴の浅い人(ひつじはここに含まれる)。
まぁ月曜の夜だしね。
みんな仕事や予定があったんでしょう、ということにしておく。
彼の第二の人生が幸多からんことを。
さて。
最近うえからなんかたくさん降り注いでいる話はしたと思うんスけど、
受信だけじゃなく、送信もできたらいいのになーってことを、
最近思っているのです。
相互方向に流れる方が、する方としてもなんか調子よくなりそうじゃね?と思って(笑)
うえから降り注ぐ光ってのは、ごくシルバーに近い真っ白な光なわけです。
それを頭のてっぺんからうけて、身体中のくるくるをたくさん通して濾過して純度をあげて、
それが足の裏から根っこを通って、地球の核に注ぎ込むと、
核の光と混ざり合って、光はゴールドに変わる。
そのゴールドに変わった光を注いだのとは逆ルートで引っ張り上げて、また返す。
光の循環を作り出すこと。
なんか、それが肝心かなぁ、と。
小さな循環はやがて大きな渦となり大きな循環に変わる。
その巡り巡るものがまた“核”となって、大きな何かになるんじゃないかなぁと。
きっと今、宇宙規模でこういう光の循環は行われていて。
火星なら火星の、水星なら水星の、木星なら、土星なら、金星なら、天王星なら、海王星なら、冥王星ならetc、
そのホシはそのホシのカラーってもんがあって、
発信されたほぼほぼ無色に近い光は
循環して巡り来るときにはそのホシの色の光になっている。
そのホシのカラーはそのホシの特徴的な微細な振動や周波数を伴っていて、
それを吸収してまた宇宙はひとつ大きくなる。
カラッポのメモリを渡されて、そのホシのデータを書きこんで返す、みたいなイメージ。
そのデータはホストに取り込まれ、またカラッポにかえったメモリは配布され、
またデータが書きこまれ・・・・・という繰り返し。
ひつじが一番驚いたのは、“青のホシ、地球”のカラーがゴールドだったってこと。
“青のホシ、地球”だから、地球のカラーは青なんじゃないの?って聞いてみても、
頑としてゴールドの光は譲らないそうです(笑)
ゴールドって、“全知全能カラー”ってイメージ。
やっぱり地球ってそうなんだなー。
じゃないとこんなに複雑多様な種類のアレコレを慈しみ育まないよなーと思う。
環境が面一じゃない分、メモリ書き込み役もたくさん必要なのかな、と考えたりもする。
今もう既に、たくさんたくさん受信してる人はいると思うんだけど、
送信するということに気付いている人は何人いるのかなー?
もう実践している人はどのくらいなのかなー?
・・・・・なんて楽しい妄想を、今日もしているわけです(笑)
もちろん妄想だから、なんの根拠も理由もないのだ!(笑)
さてさて。
こないだの日曜のこと。
ひつじ「(お湯がたまったので)お風呂入る?」
って聞いたら、
おおかみ「僕トイレとか行ってから行くから、先入っといて~(*´∀`*)」
って答えられて、え!?一緒に入るの!?(;´Д`)!?ってなりましたよね(笑)
おおかみ先に入るかどうかの確認だったのに(笑)
とりあえずおとなしく先に入ってたら、やっぱりあとからおおかみさん来たのでなんでか一緒に入ることになったんですが、
湯船おおかみ「~~~~~~!!」(なんて言ってるか聞き取れなかった)
洗い場ひつじ「へ?なんて??」
おおかみ「三国志の決め台詞~(笑)」
ひつじ「あっそう(笑)
・・・・・超初歩的な質問するけど、三国志って魏呉蜀??(´ω`)??」
おおかみ「うん、そだよー(笑)
・・・うわ、ひつじ泡こっちに飛ばさないでよー!」
ひつじ「ごめんwごめんww」
おおかみ「(手でつくる水鉄砲で泡をやっつけながら)
駆逐してやる!駆逐してやる!!」
・・・・・・・・・・・どうよ、この色気皆無の展開!!!!(笑)
もちょっといちゃ~らぶ~~みたいな展開も必要だと思った新婚ひつじでし~た(笑)