長文注意ww | おおかみとひつじ+こぞうとこチーター。

おおかみとひつじ+こぞうとこチーター。

2015/10/26、こぞう誕生!

2020/11/17、こチーター誕生!

※※!!!attention!!!※※

不思議要素満載となっておりますので、苦手な方は回れ右でお願いします。

※※!!!もいっちょ☆attention!!!※※

いろんな意味で受けやすい人は自分でプロテクトするか、受けすぎる前に退避下さ い(笑)

※※!!!さらに☆attention!!!※※

長文ですので、お時間のある時がオススメです (笑)
















さて、ヒプノセラピーですよ。

基本的にひつじはすぴりちゅあるとかココロとかのヲタではないので、何がどうとかもわからないんですよ。

じゃあなんで受けたの??って、そりゃあね。


“おもしろそうだから”に決まってる!!!(ドーン!!)


全ての行動基準が“おもしろそうかどか”って、いっそわかりやすくていいだろう??(笑)

なんでもワクワクした方がいいに決まってるもんね!!!


と、言うわけでいそいそと予約を取り、当日。

因みになんでこの人かって、事前にブログとかも読んでリサーチしてたんだけど、まず日本国籍でないことと、女性でちゃんと顔出しをしてる、ってことでチョイスしました。

おもしろそうだったんで(笑)

で、なんかよくわからんまま行き、なんかよくわからんままカウンセリングされ、なんかよくわからんまま施術スタート☆

(てきとうw)

もううすらぼんやりとしか思い出せないのですが、多分、


自分の人生を遡る→胎内の状態くらいまで遡る →もっともっと遡る(過去生へ)→過去生の人生を生ききったら今度は自分の内側へ→ハイヤーセルフに会おう→クロージング


みたいな流れだったと思う。

因みにこのあと必要になるので説明すると、当日ひつじはこの流れを知らないまま施術されます(笑)


まず、自分の人生を感じきろう、みたいなことで、自分の一番つらかったことを味わいましょう、ってなって、ある程度その流れは予想してたので、ひつじパパの死について淡々と受け流しまして。

じゃあ次に一番しあわせだったこと(うれしかったこと、かも?)はなんでしょう?ってなった時に、確か悲しくて悲しくて大号泣したんだよね。

セラピストさん的には??(;´Д`)??みたいな感じだろうけど(笑)

一番つらかったことではびくともしなかったのに、一番しあわせだったことを思い出して大号泣すんだから(笑)

多分セラピストさん??(;´Д`)??ってなりながらも、そのまま流れに沿って質問してきてくれたんだけど、


セラピスト「どんな風景がみえますか?」


ひつじ「・・・・ぐすっ・・・・家族 で・・・・・ディズニーランドに行ってるところ・・・・・ずびびっ・・・・・」


セラピスト「そうなんだ~、ディズニーランドに行ってるのね。

・・・・どうして泣いてるの?」


ひつじ「・・・・もう二度と戻れないの で・・・・・・ぐすっ・・・・・」


みたいなね(笑)

のちのち我に返った後、自分で自分が面白すぎて(しあわせだったことって言ってんだろ!的なw)このことをおおかみに言ったら、


おおかみ「それはひつじのしあわせがお義父さん(ひつじパパ)と結びついてるからやろ。

じゃあ泣けるのも当たり前じゃない??」


至極冷静なのでありました(爆)


(おおかみは嫌というほどひつじがファザコンだと理解しております)


しかしどうでもいいこと挟むと、この世で一番好きな女の一番の男になれないなんておおかみ可哀想だよねw

“生きてる男”の中ではおおかみが一番だよ!!って真剣にフォローしたら、


おおかみ「全部で一番になりたい・・・・(・ ω・`)しょぼ・・・・無理やけど・・・・・」


って真剣に凹まれた。



閑話休題。



そして、胎内まで遡るわけですが、


セラピスト「今あなたはお母さんの胎内にいます。

・・・・・どんな気持ちですか?」


ひつじ「・・・・・・ワクワクしてます・・・・・・。

外には何があるんだろう・・・・って・・・・・・。」



三つ子の魂、百までも!!!!(;´Д`)!!!!

生まれる前から、ひつじはひつじ!!!(爆!!)

好奇心が全ての動力!!!(笑)



セラピスト「そうなんだ~、ワクワクしてるんだ~?

でも、まだお母さんのおなかの中にいて、ほそ~い紐みたいなのでお母さんとまだ繋がってるよね??

そこを伝って、お母さんの気持ちが自分に流れ込んできているのがわかるんだけど、お母さんはどんな気持ちかな?」


ひつじ「・・・・・怖い・・・・・不 安・・・・・です。」


セラピスト「怖い?

不安?

何が怖くて、何が不安なのかな??」


ひつじ「・・・・・?・・・・・・・

・・・・・・この子がちゃんと生まれてくるんだろうか・・・・・

自分はちゃんとこの子を生かすことができるんだろうか・・・・・

っていうことが怖くて、不安です・・・・・」


虎ママの真面目さに対するひつじののんきさよ!!!!(笑)

母は恐怖で神経質に磨きがかかってんのに、子はもう母なんてどうでもよくて、こ れから開ける“セカイ”に夢中!みたいな!!

この体験を通してほんとしみじみ思いましたねぇ。

母と子は全然違う別のいきものなんだって ね!!(笑)

たとえ胎内にいてもな!!

そんでさらに、とは言え母の気持ちはちゃんと胎児に通じてんだな~と思いましたね。

だからこれから先、ひつじがもし妊娠するようなことになったら、過度の不安や恐怖はできるだけ持たないことにしよう、と思いました。


・・・・性質上持てない、という話もあるけど (笑)


そこからさらに遡って、ひつじ、いつぞやのターンの人生へ。


セラピスト「さて、自分の姿をみてみましょう。

もし近くに鏡があるならそれを覗き込んでくれても構いません。

自分はどんな格好をしていますか?

周りの風景はどんな感じ?」


ひつじ「・・・・・まわりは・・・・・馬小屋・・・・みたいです・・・・・。

自分は・・・・カントリー調のワンピースの裾がみえます・・・・。

それにブーツ・・・・。

視線の高さがあまり高くないので、5~6歳なのかも知れません・・・・・」


セラピスト「そうなんだ。

そこで何してるの?」


ひつじ「学校の帰り道で・・・・・遊んでいます・・・・・」


セラピスト「遊んでるんだ。

じゃあおうちに帰ってみようか?

・・・・・どんなおうち?」


ひつじ「・・・・・西洋風の・・・・・こじんまりとした・・・・ログハウス・・・・・みたいな・・・・・・。

暖炉とかソファーがあります・・・・」


セラピスト「そうなんだ。

そこに誰かいる?」


ひつじ「・・・・誰もいません」


セラピスト「そうなんだ。

家族って何人なの?」


ひつじ「・・・・おとうさんと・・・・おかあさんと・・・・おねえちゃんと・・・・・ひつじ。」


セラピスト「みんなはなんでいないの?

ひつじちゃんはひとりで何をしてるの?」


ひつじ「ひつじは・・・・・ひとり で・・・・・留守番をしてます・・・・」


セラピスト「お留守番?どうして??」


ひつじ「・・・・・赤ちゃんが生まれるか ら・・・・・・。

おとうさんとおねえちゃんは二人で様子を見に行くって・・・・・。

でもひつじは学校があるから、終わったら家で留守番しててって・・・・・」


セラピスト「そうなんだ、赤ちゃんが生まれるんだ。

それでひつじちゃんはいまどんな気持ち?」


ひつじ「・・・・赤ちゃんうまれたかなぁって。

おかあさん、大丈夫かなぁって・・・・・。

・・・・みんな早く帰ってくるといいなぁって。」


セラピスト「そうなんだ。

その時のおとうさん、おかあさん、おねえちゃん、赤ちゃんで、今回の人生で出会ったことがある人はいない?」


ひつじ「・・・・いません。」


セラピスト「そうなんだ。

じゃあもう少し時間を進めましょう。

さぁ、あなたはいまいくつくらいで、どこにいますか?」


ひつじ「・・・・・成人前後で・・・・・崖の上みたいな・・・・・草原で・・・・・向こうの方に海が見えます・・・・・。」


セラピスト「そうなんだ。

そこで何をしてるの?」


ひつじ「・・・・・何か大事なことがあるので・・・・・・

それの覚悟を決めに来ています・・・・・・。 」


セラピスト「大事なことって何かな?」


ひつじ「・・・・・多分、結婚・・・・・。」


セラピスト「結婚するのに、覚悟がいるの?」


ひつじ「・・・・・家族っていう巣から単体となって飛び立たなきゃいけないから・・・・・・

単体になっても強く生きようという覚悟を・・・・・。

今後なにがあっても、今の決意を忘れないようにしようと思って、その時の景色を脳裏に焼き付けています・・・・」


セラピスト「そうなんだ。

じゃあもう少し時間を進めましょう。

なにがみえますか?」


ひつじ「夫と、子どもたちが・・・・」


セラピスト「その中に知り合いはいますか?」


ひつじ「・・・・夫が・・・・・多分、今のパートナー(おおかみ)です・・・・」


セラピスト「そうなんだ。

あなたはどんな気持ち?」


ひつじ「・・・・みんなが笑顔で幸せに暮らせるように“家”をつくろう、と思っています・・・・・」


セラピスト「そうなんだ。

じゃあもう少し先へ。

なにがみえますか?」


ひつじ「・・・・・何も。」


セラピスト「なにも??

どうしてなにもみえないの??」


ひつじ「多分失明したんだと・・・・・

景色は暗いですが、まわりは賑やかな感じがします・・・・」


セラピスト「誰がいるの?」


ひつじ「子どもや、孫たちが・・・・たくさん・・・・・」


セラピスト「夫さんはどうしたの?」


ひつじ「・・・・・先に死んだみたいで す・・・・。」


セラピスト「あなたはどんな気持ち?」


ひつじ「子や孫が楽しそうで、嬉しそうで、しあわせだなぁ、と・・・・・。」


セラピスト「そうなんだ。

じゃあもう少し先へ。

その人生の最期の時が来たようです。

なにがみえますか?」


ひつじ「・・・・・失明しているの で・・・・・みえませんが・・・・・・。

手触りとか肌触りは、病院のベッドの上のようです・・・・・。

まわりには・・・・家族が・・・・・子やそのパートナーや孫や、ひ孫たちまで集まってくれているようです・・・・・。」


セラピスト「みんなはなんて?」


ひつじ「・・・・もうあまり耳もよくないみたいで・・・・・よく聞き取れません が・・・・・。

それぞれがそれぞれの立場や重さや深さで、ひつじの死を間近にして悼んでくれて いるようです・・・・・。」


セラピスト「あなたはどんな気持ち?」


ひつじ「・・・・・・・・・おおかみがここにいない、と強く思っています。

愛する人がここにいない、寂しい、孤独だ、と。」





・・・・・・・・・・・・おわかりでしょうか?

これが“今回のターンのテーマを「愛」に決めた理由”なんですね!!!


多分!!!(笑)


第三者的に聞けば、ひつじばぁさん(多分西洋人)はこれ以上ないしあわせの中で天に召されようとしておりますよね??

(多分そのまま召されたやろうし)

家族に愛されて惜しまれて臨終してるくせに、本人が強く感じてるのは“孤独”なんですよ!!!

愛の受信機ぶっ壊れすぎにもほどがある!!!!(笑)

これがあってから、あとあと冷静な頭で今回のターンのひつじが考えるに、“もっと愛の許容範囲広めるべきじゃね??”的なね(笑)

子もそのパートナーも孫もそのパートナーもひ孫までも愛してくれてるのに、全部なかったことになってるし!!!(笑)

しかし思えば今回のターンもその傾向がなきにしもあらず、なわけでww

課題はクリアするまで手を替え、品を替え、 ターンを替えても巡りくるww

恋愛以外の愛もちゃんと同じ重さで“愛”って理解しないと、次のターンも同じテーマだぜ!!!

せっかく今回のターンでそれに気付けたんだから、頑張ろう、ひつじ!!!って感じなんですけど。


しかし、個人的に意外だったのは西洋人のターンあったのね、ってこと(笑)

なんとなくずっと東洋人だったんだろうな~って思ってたのでww



あと、どうでもいいけど催眠状態にありながらも、この日初対面のセラピストさんがちょいちょいタメ口挟んでくることが気に なって気になって気になってしょうがないっていうwww

まぁ記事自体は読みやすいように書き換えておりますが、本当に受けたセラピーは、どもったり、間違えたり、タメ口だったり、スピードが遅かったり、etcetc・・・・で気になりどころ満載でしたんですよ(笑)

このつっこみどころはこの後の“ハイヤーセルフに会おう”のターンで極まるのであ ります!!!!(笑)




セラピスト「では今度は自分の中に入っていってみましょう。

下をみると、下へ下へと降りる階段があります。

あなたはそこを下りていきます・・・・・ずっと下ります・・・・・ずっと・・・・・ずっと・・・・・ずっと・・・・・。

上の光が見えなくなったころに、下からぼんやりとした光が見えてきます。

その光に向けてずっとずっとずっと下りていきます・・・・ずっと・・・・・ずっと・・・・・ずっと・・・・・。

光にだんだん近づいていきます・・・・だんだん・・・・・だんだん・・・・・だんだん・・・・・。

光に到着すると、そこが扉だったことに気付きます。

その扉はどんな扉ですか?」


ひつじ「・・・・・重厚な感じの・・・・・大きい・・・・・観音開きの・・・・・西洋風の・・・・木目調の・・・・上部が丸みを帯びた・・・・・扉です・・・・・・」


って、聞かれたからこたえるために一生懸命扉の特徴を観察してたら、扉が向こうへ勝手に少しずつ開いていくんですよ・・・・!

お~、これ、めっちゃ重そうやのに自動扉なんや!!!って感動しましたよ(笑)

で、奥の光がこっちにどんどんモレてきて、ちょっともう眩しいんですけどくらいになってきたところで


セラピスト「そうなんだ。

ではその扉を開けてみましょう。

まずは取っ手を両手で握って・・・・」





ちょちょちょちょ!!!!


扉まだ開いちゃダメだったみたいですよ~!!!!(ノ;´Д`)ノ!!!!


大慌てで開きかけてた扉を閉めにかかり、もう 一度何事もなかったかのように取っ手を両手で握りましたよね(笑)

みたいな感じで、ちょいちょいひつじの脳内が先行しては、セラピストの指示に従うために起こったことをなかったことにして (笑)、やりなおす、ということを何度も繰り返したセラピーでした(笑)

このセラピーがヒプノとしてあってるのか、まちがってるのか、勝手に起こってた ことをなかったことにしていいのか、ダメなのか、セラピストの指示に従うのがよかったのか、悪かったのか、勝手に展開してたことをそのままにしたらどこまでいったのか、全ては謎のままとなりましたがw


(このセラピストさんが割と自信満々のタイプでつっこみ辛かったので、脳内で先行してたこととかどうしてもお伝えできなかったw)


因みにこの扉を開く儀式(笑)が終わった後は、イングリッシュガーデンみたいなところに出て、金属のとりかごみたいなカタチの東屋に座ってたら、古代日本の巫女みたいな恰好した女の人がやたらハイテンションでにこにこしながら寄ってきて、あまりのフレンドリーさ、ウェルカムさにちょっとビビってたら、


セラピスト「自己紹介をして下さい」


っていうから、ども、ひつじです・・・・はじめまして・・・・・ってビビりながらぼそぼそ言ったら、


ハイヤー「はじめましてっっ!!!(*≧∀≦*)!!!」


って、さって手を出されたので、問答無用で握手する羽目になり、この人誰よ!?と思ってたら、


セラピスト「それがあなたのハイヤーセルフです」


って言われて、えええええええ!!!(;´Д`)!!!みたいな(笑)

ひつじのハイヤーこんなにハイテンションなのぉぉぉお!?みたいなw


セラピスト「名前を聞いてみて下さい」


ひつじ「はぁ・・・・あの、お名前お伺いしても?」


ハイヤー「?(*´∀`)?

なんて呼んでもらってもいいよっ☆(*≧∀≦*)☆」


セラピスト「名乗られました?」


ひつじ「・・・・・いや、なんて呼んでも構わないそうです・・・・w」


セラピスト「(笑)

では名前をつけてあげてはどうでしょう?

親しみがわきますし(笑)」


って言われて、ハイヤーセルフにあるいこーる守護霊(背後霊)みたいなうすらぼんやりした知識があったひつじ、


ひつじ「・・・・あの、レイちゃん、でいいですか?」


安直wwww


レイちゃん「いいよっ☆(*≧∀≦*)☆

レイちゃんかぁあ~!

レイちゃん♪レイちゃん♪(*´∀`)♡」


めっちゃ喜んでるうううううーー(;´Д`)!!!

ひつじのセンスがダメすぎて申し訳ないくらい喜んでるぅうううううう!!!!(つД`)!!!!


ひつじ「・・・・・あの、守護霊のレイちゃんでいいか、って聞いたらめっちゃ喜んでます・・・・」


セラピスト「レイちゃん、ですか(笑)」


レイちゃん「やっとつながれたね♡

なんでも聞いてね(*≧∀≦*)☆」


セラピスト「それではそのレイちゃんに、なんでも聞いてみましょう。

ハイヤーセルフは全知全能の自分、とも言われていますので、あなたがわからないことでもなんでも知っていますので」



脳内先行www

で、特に悩みとかもないけど、その頃任意じゃない方の不思議体験でず~~っと“勉強しなさい”と誰かさんに言われていたんで、とりあえずそれがなんのかを聞いてみ ることに。


ひつじ「あの、ず~っと“勉強しなさい”“学びなさい”って言われてるんだけど、何を学問したらいいんでしょう?」


レイちゃん「・・・・(*´∀`)?

・・・・なんでもしたらいいんだよっ!! (*≧∀≦*)☆

ひつじがやりたいこと、レイちゃんはなんでも応援するし、協力するからっ☆

ひつじはなんか興味あることとかないのっ?(* ´∀`*)?」


セラピスト「何を聞きましたか?」


あの、ちょっとレイちゃんのマシンガントークとセラピストの質問がカブってもう ひつじひとりでは処理しきれないんですけどもっ・・・・!(笑)

どちらかおひとりにしていただけないだろうかっ・・・・!?(笑)

・・・・とも言ってられないので、とりあえず現実世界のほうから対処ww


ひつじ「あの・・・・最近“勉強しろ”って言われるんで・・・・何がいいのかを・・・・」


セラピスト「それでレイちゃんはなんて?」


ひつじ「なんでも興味あることはしてみたらいいと・・・・(笑)」


セラピスト「そうよね(笑)」


レイちゃん「そうだよ~(笑)

ひつじがやりたいことがしたらいいことだとレイちゃんは思うよっ(*≧∀≦*)☆」


思うよっ☆(*≧∀≦*)☆じゃなくて・・・・w ww

このレイちゃんのハイテンションさでお忘れだろうからもう一度お伝えしますと、レイちゃんのヴィジュアルは古代日本の巫女さんみたいな綺麗系べっぴんさんですww

中身めちゃめちゃアメリカンだけどなwww



と、なんかわからんけどハイテンションなレイちゃんのマシンガントークを延々聞いて(主にひつじとおしゃべりできてどれだけ嬉しいかということ/今までずっとつながりたくて働きかけてたけど叶わなかったの で)、クロージングの時間がきたのでレイちゃんにお別れを告げましたところ、


レイちゃん「ひつじ、絶対絶対また会いに来てね??

このお庭で、レイちゃん来て―!!って言ったら、レイちゃんすぐ来るからね??

またおしゃべりしようねっ(*≧∀≦*)☆」


ってこれまた激しい勢いで名残を惜しまれ、重厚な自動扉(笑)が締まるまでず~っ とニコニコ顔でバイバ~イ!!って両手を振り続けてくれていたのでした。


※何度も言うけど、古代日本の巫女の格好した美女=レイちゃんww



セラピーが終わった後で、アフターカウンセリングみたいので、


セラピスト「あのレイちゃん?とあったところは、ひつじさんの絶対安全地帯だと考えて。

あそこにいつでも行けるようにトレーニングするといいと思うよ。

そうするといつでもハイヤーと会話できるようになるから。」


って、あ、それさっき本人から聞きました(笑)みたいなねww




これにてひつじのヒプノ体験は終了となります(笑)

長々とお付き合いありがとうございましたww

このあと、後日談としていろいろまたあるんだけど、それはヒプノとはまた別の話になるので、リクエストあれば書きます(笑)


あと、任意じゃない方の不思議体験もリクエストがあれば(笑)

ああ、長かったね!!(笑)

ひつじ仕事しろよって感じね!!(笑)

でもこういうのって勢いが大事だし!!

最後まで読んでくれて、もし何かに共鳴しましたらコメントいただけたら嬉しいです♡


こんだけ長文頑張って書いたし(笑)



さ、今日の夜行バスでTDSいてきます!!!

天気もちますように!!!!!!!