ども、愛されタイプ(笑)のひつじが来ました(´ー`)にやり
定時ダッシュ成功しまして、さてこれから頭ツボ専門のマッサージに行くあるよ~(゜∀゜)☆
血祭り前症候群で身体パッキパキで(;´Д`)ノシ
ちょっとでもよくなることを祈りつつ。
愛されるってなんだろね~?(´ω`)?
いまだにひつじはそれがピンと来ないよ。
“とても好かれている”状態ならピンと来るんだけども。
おおかみがひつじに対して、明確なる“愛”を持っている、のは理解できる。
(事あるごとに身に染みていることでもある)
でも、その“愛が身に染みている状態”を“愛されてる”とするにはなんかひつじ的にちょっと違和感あるんだよね・・・・w
だって、おおかみの愛が身に染みる瞬間て、例えば二人並んでただ道を歩いてる瞬間だったりとかするんだもの。
無償の好意(その好意は通常のものより深く、濃いことはもちろん大前提)がつないだおおかみの手から染みてくる感じ。
幸せって、何気ないこういう瞬間に落ちてるもので、結局“それに気付けるか”“気付いた上で目いっぱい味わえるか”“味わった後、自分の血肉にできるか”だと思うんですお。
欲しがって手に入るものではなくて。
誰かから与えられるものでもない。
誰にでもわかりやすいことではなくて。
それでも自分の心では、明確に意味のある一瞬。
そんな一瞬一瞬を、大事に大事に、おおかみと積み重ねていきたいなぁ、と思う。
だから、おおかみとひつじにふさわしいのは、“愛してる”でも“愛されてる”でもなく、“愛し合ってる”かもしれない(笑)
そんな、11月(´ω`)