もしひつじの“頼り甲斐”ポイントの想像が合ってたとして、それにおおかみを照らし合わせると、おおかみが持ってるのは“包容力”くらいかな?(´ω`)?
でもひつじはおおかみのこと“頼りない”とか思ったことないなぁ。
まぁそれはひつじが
・経済力(別に大金持ちとかではなく、まぁ一般的生活を出来るという意味です)
・決断力
・責任感
・実行力
・問題解決力
を持つ、そこらへんの男よりよっぽどマジョ的“頼り甲斐”がある人格ってのもあるけど(笑)
ひつじが求める“頼り甲斐”って、
・包容力
・忍耐力
・会話力
・客観力
・責任感
・事実に真面目に向き合えること
・言葉を惜しまないこと
だったりするのでヾ(´∀`)
おおかみは、ひつじ的“頼り甲斐”全て持ってます(*≧∀≦*)☆
基本的に迷ったりとかしないひつじが、自分ではどうしようもなくなった時相談するのがおおかみです。
そんな時、おおかみは適切な温度と距離と言葉で、ひつじが納得するまでじっくり会話をしてくれます。
結局おおかみに聞くのなんか“参考意見”で、決断するのはひつじだって、おおかみもひつじも思ってるんだけど。
とことんまでひつじの悩みに付き合ってくれるおおかみ。
これを“頼り甲斐”と言わずしてなんとしよう(゜∀゜)!
もちろん、おおかみが同じ状況に置かれたとしたら、ひつじもそう対応するだろうし。
お互いに支え合って“ふたり”の意味があるよな~と。
ひつじはそう思うわけです(´ω`)