バス停でバスを待ってたら、ひつじ母と遭遇!ヾ(´∀`)
2人駅ビルでごはんを食べたあと、自宅最寄りの交差点までタクシーで帰ってきました(≧∀≦)♪
そのあとの話。
ひつじは足が速いので、家までの道をひつじ母のちょっと先に歩いてました(´ω`)
ひつじ母はひつじの背中を見てる状態ね。
距離的にひつじの後ろ姿全身が見えるくらいの。
で、ひつじは家に入るまで全然気付かなかったんだけどね。
ひつじとひつじ母とすれ違う方向に、自転車乗ったおっさんが走ってたらしい。
でもひつじを通り過ぎた瞬間、おっさんは不自然な速度と角度でUターン!
ひつじとひつじ母の間に陣取る形に。
で、ひつじ母は『なんや、コイツ!?』って不審に思って見てたらしい。
おっさんターンの数瞬後、角を曲がるひつじ。
ひつじを追って曲がるおっさん。
うちの娘が!(´д`;)!と焦りながら、あとを追って角を曲がるひつじ母。
すると、ひつじ母が曲がり角で離れて行かなかったから諦めたのか、おっさんはひつじを追い越して、次の通りを元進んでた方向へ向かったらしいです(>M<;)
おっさん、何一つ道戻る必要なかったよね!?
因みにひつじは、おっさんが追い越したことすら気付いてませんでした(>M<;)
ひつじ母がいなかったら、ひつじは今頃…と思うと凄く怖いです。
…という旨のメールをおおかみに送ったら、ひとしきりの心配とできる限りの対策を提案したあと、
『そばにおらんくてごめんね(>M<;)』
と言ってきました。
『こんなとき、おおかみがそばにいてくれたら…!…』
なんて、微塵も思ってなくてなんか逆にごめん(笑)
冷静に、『仕方ないよ(笑)そばにいたって毎日迎えにこれるわけでなし(笑)』と返すあたり、ひつじがひつじたる所以かなぁと(笑)
人間最後は自分ですよ!!
遠恋であることを呪ったり、この役立たず!とおおかみに管を巻いてる隙があったら、護身術でも習おうとした方がよほど建設的ですから!!
つか、なんで女というだけで男に守ってもらわにゃならんの??という根本的な疑問がいつまでも払拭できずにいます(笑)
ひつじは可愛くないのです(笑)
おおかみには『気持ちだけありがとう(笑)』ってレスしました(笑)
心配してくれてる気持ちまで受け取らないのは失礼にあたるからね(´ω`)
こんな理屈っぽいひつじでも愛でてくれるおおかみって、結構変わった趣味の人なのかも??(笑)