昨年の10月16日より、実に、約10ケ月ぶりにブログを書く。
去年の終わりまでには、精神薬(精神安定剤―ベンゾ系、抗うつ剤、睡眠薬)の服用が、ゼロになるはずだった。
ところが、10月半ばより、足に痺れと痛さが起き始めて、段々、酷くなり、新年からは、座ることも、横になることも出来なくなった。立っているしかない。(圧迫された側に痛さが走る)。
夜もほとんど、眠れず、まさに地獄の毎日!。どうしても、消えない痛さ。
けど、精神状態は、まことに良い。かっては、減薬したとき、何時も、
何も出来なくなり、体がへロヘロになっていたけど、それはない。
当初、この痛さは、精神薬の離脱作用だと、軽く考えていた。アシュトンの言うように、一時的なものだと、たかをくくっていた。そして12月半ばに、薬をゼロにした。―――しかし、足、お尻が痛い!。
(つづく)。
(ブログが書ける今日は、少しづつ、回復しているのかしら?)。