昨年の1016日より、実に、約10ケ月ぶりにブログを書く。

去年の終わりまでには、精神薬(精神安定剤―ベンゾ系、抗うつ剤、睡眠薬)の服用が、ゼロになるはずだった。

ところが、10月半ばより、足に痺れと痛さが起き始めて、段々、酷くなり、新年からは、座ることも、横になることも出来なくなった。立っているしかない。(圧迫された側に痛さが走る)

夜もほとんど、眠れず、まさに地獄の毎日!。どうしても、消えない痛さ。

けど、精神状態は、まことに良い。かっては、減薬したとき、何時も、

何も出来なくなり、体がへロヘロになっていたけど、それはない。

当初、この痛さは、精神薬の離脱作用だと、軽く考えていた。アシュトンの言うように、一時的なものだと、たかをくくっていた。そして12月半ばに、薬をゼロにした。―――しかし、足、お尻が痛い!。

(つづく)。

(ブログが書ける今日は、少しづつ、回復しているのかしら?)。

ここに来て、離脱作用なのか?、あるいは、新たなうつ状態なのか?、


良くわからないが、体調が悪い。不安。耳鳴り。外出が出来ない。


何事も億劫で、やる気が出ない。 


夜、睡眠がうまく取れない。



ベンゾジアゼピンの減薬は、大丈夫なのだろうか?。


あと、もう少しになってから、体調が大きく崩れた。



けど、 今日から、昼のセルシンを、 また、0.05㎎ 減薬した。


大丈夫かな?。 いや。もう、大丈夫じゃないなあ!。


元気になりたい!。


ここは、耐えるしかない?。


昨日から、 朝のセルシンの服用量を、0.05mg 減薬。


これで、0.628 mg /day になった。


ベンゾジアゼピンの服用量が 減薬前の 1/8 にまでに減ったことになる。


ここからが、大変なんだろうな!。