楽ちんキレイ法

楽ちんキレイ法

楽して綺麗になれる方法があったらいいのにね。

Amebaでブログを始めよう!

ファンデーション比較する時「何で比較するか」はとても大事で、これが違えば選び方も変わってくるからね。



比較要素としては、コスパ、成分、口コミ、つけ心地、カバー力、仕上がり、値段などなど。。。人によって何を重視するかが違ってくるものですよね。



わたしは成分、カバー力、保湿力、仕上がり、値段を比較してファンデーション選びをしているから、



「メイク中も乾燥が気にならず、毛穴などをカバーするのにナチュラルな仕上がりになる、肌に優しいファンデーション」



これが理想です。
特にパウダーファンデーションだとメイク中に乾燥するかしないかは重要なポイント。これは化粧崩れにも関係してくる要素だから大事よね。



こうした私の理想を叶えてくれるファンデーションが、今使っているレイチェルワインというミネラルファンデーションでした。



口コミも悪くなかったです。
保湿力が高く時間が経つほど肌にフィットしていくし、ナチュラルな仕上がりで皮脂や汗で崩れにくい。が決め手となりました。



他のファンデーションは軽いつけ心地なのはいいけど、



・汗や皮脂で崩れやすい
・粉っぽさが気になる
・内容量の割に値段が高め
・カラーバリエーションが少ない
・カバー力がなく毛穴が目立つ



など悪い評価も目立ちました。
こうした点もファンデ選びの比較ポイントになるから、まずは口コミのチェックから始めてみるといいですね。



比較するポイントが違えば選び方も変わってくるから、口コミで生の声をチェックするのが手っ取り早いと思います。





乾燥肌だからと思ってブラシでメイクするのがイヤでした。
頬や口の周り、小鼻周辺が必ずといっていいほど皮むけするし、白く粉ふきするし、パウダーはムラになるしで上手につけられないことが多かったから。



ファンデーションを塗る時はブラシを使った方が、厚塗りにならない薄付きでナチュラルに仕上がる。ってことは知っていたけど、わたしがブラシを使うと毛先の刺激で肌がかゆくなることもしばしば。



それでも我慢して使っていると乾燥ニキビができてしまったり…と、肌トラブルまで気になるようになったので、しばらくブラシでメイクするパウダーファンデを遠ざけていたのですが…。



今ではレイチェルワインというミネラルファンデーションを使っています。理由は、レイチェルワインは私のような乾燥肌におすすめなファンデーションだったからです。



ファンデーション選びで参考にしたのは、

カサカサ肌 ファンデーション



わたし的にはタルクフリー。という点が気に入りました。
タルクって皮脂を吸着してくれるから、皮脂がいっぱい出て困る人にはいい成分なんだけど、私のように肌がカサカサしてる肌質にはマイナスなんですよね。



私の肌は皮脂が気になるってほどではないので、タルクフリーで天然保湿因子成分配合のレイチェルワインがピッタリでした。



それに肌荒れの原因になりやすいとされる成分も入ってないんですよ。
防腐剤とかオイルとか。パウダータイプだから当たり前っちゃ当たり前なんだけど、今はミネラルファンデーションでもニセモノが出回ってるからね。



ファンデーション選びは、自分の肌にとって必要・不要の成分を見極めることが大事なんだ!と改めて実感しました。





パウダーファンデーションを使っていると特にフィット感のなさが気になることがあります。

乾燥肌で潤いが足りてないと、



・塗った後に粉っぽくてパサパサした仕上がりになる
・色ムラになりやすく部分的に薄かったり濃かったり
・ブラシを使うと皮むけしてボロボロな見た目になる
・時間が経ってから皮脂などで化粧崩れしやすい



とにかく悲惨な仕上がりになります。
これってパウダーがしっかり肌にフィットしてないのが原因だったりするんですよね。



パウダーをフィットさせるためには肌が保湿されていてサラサラした状態がベストなんですよね。実際にその状態に持っていくまでが大変なんだけど…。



そこで肌へのフィット感をアップさせる簡単なパウダーファンデーションの使い方をメモしておきます。



パウダーファンデでもわたしが使っているのはミネラルファンデーションのレイチェルワイン。これはブラシでクルクルしながらつけていくものです。



スキンケアを終えた肌でベタつきが気になる時は、ティッシュで軽くおさえてサラサラにしたら、パウダーをブラシに含ませ顔全体にポンポンポンとスタンプ置きしていきます。



顔全体にスタンプ置きできたらブラシでクルクルとしていきますが、このとき時間をかけてクルクルしなくていいんです。軽くクルクルしてパウダーが広がったらそれでOK。



あとは大きめのパフを使ってパタパタとパッティング。
パッティングするだけでフィット感がグッとアップするんですよ。



これだったら皮むけや粉ふきが気になる乾燥肌でも、パウダーファンデーションをキレイにつけることができます。



わたしはレイチェルワインを使っているけど、違うパウダーファンデでも大丈夫。同じ付け方で簡単にフィット感をアップさせることができるので、キレイに仕上げられるのが気に入っています。





わたしが気になっているのは、肌の色ムラ、シミ、毛穴。
幸いニキビ跡やクマはないから、肌のトーンを均一にしつつ、シミや毛穴をしっかりカバーできるファンデーションを探しているところです。



今までリキッドタイプとパウダータイプのふぁデーションを使ったことがあるけど、多分私が不器用すぎるのか、あるいはアイテム選びが間違っているのか、頑張ってメイクすればするほど肌色な仕上がりにならないんです。



最後のフェイスパウダーで白浮きしてしまったり、首よりも色が暗すぎてしまったり、毛穴が悪目立ちしてしまったり…。とにかく肌がキレイに見える仕上がりにならないのが悩みでした。



そこでネットで調べてみたところ、



「自分の肌を美肌に見せてくれるファンデーションの選び方は、自分の肌質に合ったファンデーション選びが大事!」



ってことだったのでまずは自分の肌質を把握することから。



わたしは乾燥肌だったのでリキッドやクリームタイプがいい。とのことだったのですが、朝は手を汚さずもっとパパッと手軽にメイクできるパウダータイプが私好み。



ということで探してみたら、パウダータイプでも保湿力があって乾燥肌の人に選ばれているレイチェルワインを発見。



トライアルセットがあったので早速取り寄せて使ってみたら、パウダーなのに肌にのせるとしっとり~♪しかもカバー力もあって肌がキレイに見える~♪



これだったら乾燥肌のわたしでも大丈夫。
もちろんスキンケアで保湿ケアをしっかりしたうえで使うのが鉄則になるから、ベタつかない保湿ケアを心がけるといいですよ。