…って言いながらづーが参観日に向けて描いた絵本。
ここ参照して。怖いから(((( ;゚Д゚))) → 心配だ…
結局、木・金・土と書き続けたものの、どうやら壮大な
話になりすぎて自分でまとめきれなくなったらしく
結末が書けなくて泣き始めた(´∀`;)
でも、私には「参観日まで見せない」って言ってたし、
「づーが描けないと一緒に発表するお友達が困るんだから
さっさとやれ」って何度言ってもやらないし、で
いい加減私もキレてたので、私は一切手を出さず(゚Д゚)
で!
最後の手段、パパ投入!!(笑)
結局ね、日曜の夜一晩で一から描きなおししたのよ( ´艸`)
しかも、パパがつきっきりで見ててくれたので
まともな話に仕上がっておりました。
発表もみんなで上手にできたし、見ている私も
同じグループのママさんも「良かったよね♪」と
言ってくれたので一安心(*´Д`*)ホッ
「ママ、泣いた?感動した?
他のママで泣いてる人いた?(・∀・)」(いねーよ)
と本人的にも満足いく出来だったらしいので
公開してみましょうかね(*´∀`*)
アイちゃんとマイトくんとレアンの三人は
ゆうえんちにあそびに来ていました。
アイ : 「あっ、めいろだって。おもしろそう!!」
マイト: 「いいね。行ってみようぜ!!」
レアン: 「いいわね。行ってみましょう。」
三人は、走って行きました。
そしてめいろに一歩、足をふみいれました。
そこは、星のちらばるきれいな泉の絵のめいろでした。
アイ : 「わあ、きれい。」
レアン: 「本当にきれいね。」
マイト: 「早く行こうぜ!!」
アイ : 「わぁ!!ちょっと!!」
三人は楽しそうにどんどんすすんでいきました。
すると、七色に光る場しょがありました。
アイ : 「あれ?何だろう?」
レアン: 「未来のとびらって書いてあるわ。」
マイト: 「あけてみないか。」
アイ : 「はいってみよう!!」
三人はわくわくしながらとびらをあけました。
そこには、草や花のおいしげる、きれいなみどりの大地が
一面に広がっていました。
アイ : 「すごーい!!」
レアン: 「わたしたちの未来はこんなにきれいな場しょなのね。」
マイト: 「すげぇいい場しょだな。」
三人はすばらしい未来を見れてとてもかんどうしました。
レアン: 「きっと、今やっているエコ活どうが、
未来につながっているのね。」
アイ : 「エコ活どうっていいことだね。」
マイト: 「おれももっとエコがんばりたい!!」
三人は、未来をもっとうつくしい場しょにするために、エコ活どうを
がんばることを決意しました。
(おしまい)
-------------
なんでそんな名前なの?とか言葉遣いがヘンじゃないの?とか
そういう苦情は受け付けません(゚Д゚)
いやぁ、まともでしょ。
ってか、この話で「まとも」って言ってる時点で、
前回のお話がどれだけ
突拍子もないものだったか
ご想像いただければ(つД`)
まぁ、2年生最後の参観をつつがなく終了できて
ホッとしている母なのでした。
あっ。
この話読んで感動のあまり泣けた方いたら
コメ欄でお知らせくださいな(爆)






