3月28日(木)大島由加里老師が出演した「楊門女将」の監督で、4月13日(土)公開予定のジャッキーチェン最後のアクション超大作と銘打たれた「ライジング・ドラゴン」でも脚本と執行導演を務めた陳勲奇・フランキー・チェン監督が、福岡市フィルムコミッションの映画招聘事業の一環で来日来福されてます。
28日は到着早々、福岡市高島市長を、フランキー監督と大島由加里老師が表敬訪問されました。
フランキー監督からは、「ライジング・ドラゴン」の話や、大島老師も主要キャストで出演予定の新作映画の撮影を福岡で検討している(出演者のオーディションも行う予定)
ジャッキーチェン氏と進めている後進の育成事業と、ヒューマンアカデミー福岡校で進捗中の大島老師の講座との交流・提携の案など具体的な話が飛び出した上、ジャッキーさんとフランキーさんの直筆サイン入りの「ライジング・ドラゴン」秘蔵資料を贈られ、高島市長も興奮気味でした。
我々LASチームも現場に居合わせましたが、フランキー監督の新作の話は、マジ大興奮しましたよ。福岡で大作アクション映画が撮れるかもしれないって素敵じゃありませんか?
