ウリ美容外科(WOORI美容外科)

ウリ美容外科(WOORI美容外科)

ウリ美容外科は実力のある医療スタッフによる最善の診療はもちろん、常に患者様の意見に耳を傾ける快適で信頼のおける病院です
カウンセリングをご希望の方はいつでもお気軽にお問い合わせください

 



 こんにちは☺

 今日は少し前からずっと悩んでいた、太ももの脂肪吸引について書いてみようと思います。

 私は20代後半なのですが、昔から体型の中でも特に太ももが気になっていました🥲

 体重が少し減っても、なぜか太ももだけはあまり細くならなくて……。

 特に一番気になっていたのが、太ももの内側。

 立っていると太もも同士がぴったりくっついてしまって、鏡を見るたびに「もう少し隙間があったらいいのにな」と思っていました。

 スキニージーンズや細身のパンツを履いた時も、太もものところだけパツパツに見えてしまうのが嫌で💦

 夏にショートパンツやスカートを履く時も、どうしても脚が気になってしまって、洋服を選ぶ時にも無意識に太ももが隠れるものを選ぶことが多かったです。

 ダイエットや運動もしてみたのですが、私の場合は太ももがなかなか思うように変わらなくて……。

 それなら一度、専門の先生に相談してみようかなと思ったのが、脂肪吸引を考え始めたきっかけでした。

 韓国で受けることも考えて、いくつか調べていたのですが、その中で気になったのがウリ美容外科でした。

 価格についてもいろいろ比較してみたのですが、私が調べた中では無理に高すぎる感じもなく、比較的納得しやすい金額だったのも決め手の一つです。

 もちろん値段だけで決めるのは怖かったので、実際に相談してみて、太ももの状態や自分が気になっている部分について話を聞いてから決めました。

 カウンセリングでは、私が気になっていた太ももの内側だけではなく、全体のバランスについても説明してもらえて、「なるほど、こういうふうに考えるんだ」と納得できました☺

 一方的に「ここをたくさん取ります」という感じではなく、こちらの希望を聞きながら話をしてもらえたので、私としては安心できました。

 そして、最終的に太もも全周の脂肪吸引を受けることにしました✨

 実は手術前に一番心配だったのが、術後すぐに日本へ帰らなければいけなかったこと。

 私は手術の2日後に帰国する予定だったので、「そんなに早く帰って大丈夫なのかな?」とかなり不安でした。

 でも、ウリ美容外科では手術の翌日にきちんと経過をチェックしてもらえるとのことで、そこはかなり安心材料になりました。

 実際、手術翌日には来院して、先生に直接経過を確認してもらいました。

 消毒をしてもらったあと、圧迫着に着替えたのですが……

 これが本当に大きかったです😂

 手術直後はとにかく腫れがあって、思っていたより歩くのが大変でした。

 幸い、私はあまり大きな内出血やひどい青あざはなかったのですが、むくみ・腫れがかなりあって、歩く時に脚が重い感じがありました。

 そしてもちろん痛みもありました🥲

 「思ったより平気だった!」とは言えないくらいには痛かったです。

 でも、翌日に消毒をして圧迫着に着替えてからは、かなり動きやすくなりました。

 圧迫着を着ていることで脚が支えられているような感じがして、そこから日常生活が少しずつ楽になっていきました。

 帰国の予定があったので、術後の経過を直接見てもらえたのは本当に良かったです。

 ウリ美容外科で手術を受ける前は、韓国で手術をしてすぐ帰国することに少し不安もありましたが、翌日に経過を確認してもらえたことで、かなり気持ちが楽になりました☺

 その後もしばらくは腫れや痛みがありましたが、時間が経つにつれて少しずつ落ち着いていきました。

 最初の頃は「本当に細くなるのかな?」と思っていたのですが、腫れが引いてくると少しずつ脚のラインが変わってきて……。

 そして現在、術後5ヶ月です✨

 今一番嬉しいのは、やっぱり太ももの間に以前よりしっかり隙間ができたこと♡

 前は立った時に内側がぴったりくっついていたのですが、今は自然にスペースができて、脚全体のラインがかなりすっきりしました。

 太ももの内側だけが細くなったというより、全体的にラインがなめらかになった感じがします。

 写真で見ると以前より脚がすらっとして見えるし、なんとなく脚が長く見えるようになった**のも嬉しいです🥰

 そして、個人的には洋服を着た時の変化がかなり大きいです。

 以前は太ももの部分が気になって避けていたパンツも、今は前より気軽に履けるようになりました。

 パンツのシルエットもすっきり見えるので、「あ、この服こんな感じで着られるんだ」と嬉しくなることがあります♡

 もっと早く受ければよかった……と思うくらい😂

 もちろん、脂肪吸引なので手術を受ければ終わり、というわけではなくて、術後は腫れや痛みもありました。

 特に最初の頃は歩くのも大変だったので、これから受ける方は術後すぐの予定を詰めすぎないほうがいいと思います。

 私自身、手術前はかなり色々調べましたし、2日後に帰国する予定だったので不安なこともたくさん質問しました。

 その中で、ウリ美容外科では相談の段階から自分が気になっていることを聞きやすく、私としては納得したうえで手術を決めることができました。

 特に翌日に先生に直接経過を見てもらえたのは、海外で手術を受ける私にとっては安心できるポイントでした☺

 そして5ヶ月経った今、鏡を見る時に以前ほど太もものことを気にしなくなったのが何より嬉しいです。

 「脚をもう少し細く見せたい」と思って服を選んでいた頃よりも、今は着たい服を選べるようになりました♡

 太ももの内側がくっついていることや、脚のラインが気になっている方は、まず自分に合った方法なのか専門の先生に相談してみるのもいいと思います。

 私の場合は、ずっと気になっていた部分だったので、今回思い切って太もも全体の脂肪吸引を受けてよかったなと思っています✨

 これからも体型をキープしながら、今の脚のラインを大切にしていきたいです☺

 同じように太ももがコンプレックスだった方の参考になれば嬉しいです♡

 ウリ美容外科での太もも脂肪吸引から5ヶ月。

 最初は不安も痛みもありましたが、今では以前より好きな服を選べるようになったことが一番嬉しいです🌿

 これから受ける方も、自分が気になっている部分や希望をしっかり伝えて、納得してから決めることをおすすめします♡

 



出産を経験された多くの女性が一度は悩むであろう、お腹の皮膚のたるみについて私の体験談をお話ししようと思います。

私は元々体型としては比較的スリムな方で、体重増加に悩んでいたわけではありませんでした。

しかし、出産をきっかけにお腹の皮膚が大きく伸び切ってしまい、いくら体型を維持してもお腹の周りだけシワシワと細かくたるんで垂れ下がってしまったのです。

全体的にはスリムに見えるのに、服を脱ぐとお腹だけが年齢以上に老けて見えてしまい、鏡を見るたびに深いため息をつく毎日でした。

お風呂に入るときや着替えるときに自分の姿を見るのが本当に辛く、温泉や旅行、プールなどに家族や友人と行くことも避けるようになっていました。

「出産したのだから仕方ない」「もう40代だし諦めるべきなのかな」と自分に言い聞かせようともしましたが、これから先の人生もずっとこのコンプレックスを抱えて過ごすのは嫌だという思いが日に日に強していきました。

運動やスキンケアではどうしても限界があったため、伸び切った皮膚を根本から取り除く施術について真剣に調べ始め、行き着いたのが腹壁形成術、いわゆるタミータックという手術でした。

大きな手術だからこそ失敗したくなくて、日本の美容外科だけでなく韓国のクリニックまで視野に入れてカンナムアンニなどの美容アプリや口コミを片っ端から調べました。

様々な病院を慎重に比較検討していた中で、カンナムアンニでの腹壁形成術のリアルな口コミや症例写真が圧倒的に多かったのがウリ美容外科でした。

仕事や家事で忙しく、事前に何度も渡韓することが難しかったため、まずは公式LINEで画像相談をしてみたのですが、スタッフさんが本当に親切・丁寧に対応してくださり、疑問や不安を事前に解消することができました。

特に腹壁形成術のような難易度の高い体型整形は、症例数が多くて執刀経験が豊富なベテランの先生にお願いすることが何より大切だと思い、口コミでも評価が高く症例数の多いウリ美容外科のキム代表院長にお願いすることを決めました。

渡韓して実際にカウンセリングでお会いしたキム代表院長は、私の悩みやお腹の状態をとても温かく丁寧に診察してくださいました。

写真でもわかるように、手術前の私のお腹はへそ周りを中心に細かく皮膚が寄ってしまい、シワシワと下に垂れ下がっている状態でした。

キム代表院長は、どの部分の皮膚をどれくらい切除し、どのように腹壁を引き締めてタミータックを進めていくのかを分かりやすく丁寧に説明してくださいました。

「出産を頑張った証でもありますが、しっかり綺麗にして元以上のラインに整えましょうね」と親身になって寄り添ってくださり、長年一人で抱えていた不安やコンプレックスが一気に解けていくのを感じました。

そしてウリ美容外科でキム代表院長による腹壁形成術を受けました。

手術後の自分の姿を確認した時は、長年の悩みが嘘のように消え去っていて、本当に涙が出そうになるほど感動しました。

ビフォーアフターの写真を見ていただければ一目瞭然なのですが、へそ周りに細かく寄っていた不自然なシワとだらんと垂れ下がっていた皮膚がすっきりと綺麗になくなりました。

それだけでなく、横に広がり気味だったへその形も、縦長のスッキリとした美しくキュートな形状に整えられ、ウエスト全体がシワひとつない滑らかで引き締まったラインに生まれ変わったのです。

服を着た時のシルエットも美しくなり、何よりお風呂や温泉に入る時に自分の体に自信を持てるようになったことが、私にとって本当に大きな幸せです。

出産後の皮膚のたるみは、自力でのケアではどうしようもない部分だからこそ、経験豊富な専門医による腹壁形成術という選択肢を知ってほしいと思います。

数あるクリニックの中からウリ美容外科を選び、症例数が豊富なキム代表院長にお任せした自分の決断は本当に大正解でした。

長年のお腹のたるみやシワで悩んでいる同世代の女性や主婦の方々に、この体験談が少しでも勇気となれば嬉しいです。

ウリ美容外科でキム代表院長にタミータックの手術をしていただけて、心から感謝しています。

こんにちは!

 

30代に入ってから、少しずつ気になるようになってきた顔の輪郭。昔から顔が小さいほうではなかったのですが、年齢とともにというより、もともとの骨格の印象が強くて、写真を撮った時に特に気になることが増えてきました。私の場合は、エラが張って見えること、顎先が少し丸くてぼてっとしていること、そして頬骨が大きく見えることが主な悩みでした。正面から見ると顔の横幅が広く見えるし、横から見ると頬骨や顎のラインがそれぞれ目立って、全体的に角ばった印象になってしまうのがずっと気になっていて……。メイクや髪型で少しでもカバーしようとしていたのですが、やっぱり骨格そのものの印象はなかなか変わらないんですよね。特に苦手だったのが写真です📸 実際に鏡で見るよりも、写真になると顔の大きさや輪郭が強調されて見える気がして、旅行に行っても自分が写っている写真をあまり残したくないと思っていました。

 

そこで、いろいろ調べるようになって、最終的に受けることを決めたのが輪郭3点です。最初は輪郭の手術ということでかなり迷いました。骨を削る手術なので、簡単な気持ちで決められるものではないですし、せっかく受けるなら自分に合った方法で自然に変わりたいと思っていました。日本でも輪郭の手術について調べましたが、私が調べた範囲では費用がかなり高く感じてしまって……。それなら美容整形で有名な韓国で相談してみようと思い、韓国のクリニックを中心に探し始めました。その中で気になったのがウリ美容外科でした。韓国の美容整形アプリ「カンナムオンニ」で実際に受けた方の口コミや症例をかなり見て、ウリ美容外科は輪郭3点の実際のレビューが多く、投稿されている内容も自分の悩みに近いものが多かったので、ここで一度相談してみたいと思いました。もちろん、口コミだけで決めるのは不安だったので、予約前にもいろいろ質問しました。初めての輪郭手術だったので、「本当に自分に輪郭3点が合うのかな」「削りすぎて不自然にならないかな」など、考えれば考えるほど不安になってしまって……。

 

実際にウリ美容外科でカウンセリングを受けてみると、自分が気にしていた部分だけを見るのではなく、顔全体のバランスを見ながら説明してくださったのが印象に残っています。私としては、とにかく細くてシャープなVラインにしたいというより、今の顔立ちを活かしながら自然にすっきりした輪郭になりたいという希望がありました。先生も、ただ「細くする」という考え方ではなく、顔型全体のバランスを見て、自然なラインを目指すことを重視してくださったので、そこでかなり安心できました🌷 そして、相談した結果、私が受けたのが輪郭3点。エラの張り、頬骨、そして顎先の丸さという、それまでずっと気になっていた部分をまとめて整えることにしました。手術当日はもちろん緊張しました。韓国で美容施術を受けた経験はありましたが、輪郭3点のような手術は初めてだったので、手術台に上がるまではやっぱりドキドキしました。でも、カウンセリングで自分の希望をしっかり伝えられていたこともあり、最終的には「ここまで来たなら先生にお任せしよう」と思えました。

 

術後は腫れやむくみもあり、すぐに完成するわけではありませんでした。鏡を見るたびに「今はまだ腫れている時期だから」と思いながら過ごして、少しずつ変化していくのを待ちました。そして現在、輪郭3点を受けて6ヶ月。時間が経って、かなり自然な状態になってきたと感じています✨ 一番嬉しいのは、以前よりも顔が小さく見えるようになったこと。エラの角ばった印象がやわらぎ、顎のラインもすっきりして、全体的に柔らかい輪郭になりました。大きく見えていた頬骨も以前より目立ちにくくなって、顎先のぼてっとした感じも整理されたので、正面から見た時のバランスが自分でもかなり変わったと感じます。何より、輪郭の一部分だけが極端に変わった感じではなく、顔全体がまとまって見えるようになったのが嬉しいです。最近は写真を撮る時にも、「この角度は顔が大きく見えるかな……」と以前ほど気にしなくなりました☺ 旅行に行った時も、自分から写真を撮ってもらうことが増えました。周りからも「顔の形が変わった?」とか、「なんだか顔がすっきりしたね」と言われることがあって、自分が感じていた変化を周りにも気づいてもらえるのは嬉しいですね。

 

もちろん輪郭3点は大きな手術なので、誰にでも簡単におすすめできるものではないと思います。私自身も決めるまでかなり悩みましたし、クリニックや先生について調べたり、自分がどんな輪郭になりたいのかを考えたりしてから決めました。そのうえで、私の場合は「ただ細い顔にする」のではなく、自然なバランスの中ですっきりした輪郭にしたいという希望があったので、今回の輪郭3点は自分に合っていたのかなと思っています。そして、いろいろ調べた上でお願いしたウリ美容外科にも、今は満足しています。特にカウンセリングで自分の顔型に合わせて説明してもらえたことや、術後の経過を見ながら過ごせたことが安心につながりました。6ヶ月経った今、鏡を見る時だけではなく、写真を撮る時にも以前より自信を持てるようになったのが一番大きな変化です🫧 「もっと早く受ければよかった」と単純に思うというより、悩んでいた時間があったからこそ、自分が納得できる形で決められてよかったと思っています。これからも年齢に合わせて、自分らしく自然にきれいでいられたらいいなと思います。輪郭3点を検討している方は、まず自分の骨格や希望する仕上がりについて、実際に専門の先生に相談してみるのもいいと思います。私も最初は不安だらけでしたが、今ではウリ美容外科で輪郭3点を受けてよかったなと思っています。同じようにエラや頬骨、顎先など、輪郭全体のバランスに悩んでいる方の参考になれば嬉しいです🪻 そして何より、以前より写真を残すことが楽しくなったこと。これは今回輪郭3点を受けて感じた、私にとって一番嬉しい変化でした♡

 

最大100kgあった体重から、自分の力で50kgまで落とした私の体験談をお話ししたいと思います。

 50kgという減量に成功した時は本当に嬉しかったのですが、そのあとに待っていたのは想像以上に大きな悩みでした。体重は落ちて痩せることができたのに、大きく伸ばされていたお腹の皮膚がそのまま残ってしまい、シワシワとだらんに垂れ下がってしまったのです。20代という一番若い時期なのに、せっかく頑張って痩せたお腹を人に見せることができず、水泳場や海、温泉といった場所に行くことすらできませんでした。周りの友達が可愛い水着を着て夏を楽しんでいる姿を見るたびに、「どうして私だけこんなお腹なんだろう」と悲しくなり、せっかく減量したのに心からは喜べない日々が続いていました。

 もちろん手術をすれば傷跡が残ることは分かっていました。ですが、傷跡のこと以上に、この伸び切って垂れ下がったお腹を抱えて生きていくストレスの方が何倍も大きかったため、最終的に腹壁形成術、いわゆるタミータックを受けることを決意しました。手術を決めてからは、カンナムオンニで多くのクリニックを調べました。いくつかの病院をリストアップして比較検討していたのですが、カンナムアンニで腹壁形成術のリアルな口コミ評価が一番良く、圧倒的な症例数を誇っていたのがウリ美容外科でした。特に腹壁形成術のような難易度の高い体型形成手術は、執刀経験が豊富で信頼できるベテランの医師にお願いすることが何より大切だと思い、口コミでも評判だったウリ美容外科のキムソンチャン代表院長先生に手術をお願いすることにしました。

 実際にカウンセリングでお会いしたキムソンチャン代表院長先生は、私の伸びきったお腹の状態をとても丁寧に診察してくださいました。どの部分の皮膚を切除し、どのように腹壁を引き締めていくのかを分かりやすく説明してくださり、「必ず綺麗なラインに仕上げましょう」と言っていただけたことで、長年の不安が一気に解消されました。そしてウリ美容外科でキム代表院長先生によるタミータックを受けました。手術後の自分の姿を見た時は、あまりの変化に本当に涙が出そうになりました。ビフォーアフターの写真を見てもわかるように、手術前はヘソの周りからお腹全体にかけて細かいシワと伸びた皮膚が重なり、だらんと垂れ下がっていました。それが手術後には、伸び切っていた皮膚がすっきりと取り除かれ、シワひとつない滑らかで引き締まったウエストラインに生まれ変わったのです。ヘソの形も縦長のスッキリとした形状に整い、どこから見ても20代らしい健康的な美しいお腹になりました。

 ずっとコンプレックスだった垂れ下がりがなくなり、ついに自分が着たかった服や水着を着て、水泳場や温泉へ行けるようになったことが本当に夢のようです。腹壁形成術やタミータックのような体型手術は、絶対に執刀経験が多く症例数が豊富な専門医のもとで受けることを強くおすすめします。数ある病院の中からウリ美容外科を選び、キム先生にお任せしたのは本当に正しい選択でした。私のように大幅な減量後の皮膚のたるみで悩んでいる方に、このリアルな体験談が少しでも勇気となれば嬉しいです。ウリ美容外科でキム先生に手術していただけて、心から良かったと思っています。
 

 



 年齢を重ねるにつれて、少しずつ変わっていった自分の体型。

 特に私が長年悩んでいたのが、胸の大きさと垂れ、そして何より「重さ」でした🥲

 若い頃から胸が大きいほうではありましたが、出産や年齢による体型の変化も重なって、40代に入ってからは以前よりも胸の重さを強く感じるようになりました。

 鏡で見ると胸の位置はかなり下がり、全体的にボリュームがありながら下方向に垂れているような状態。

 洋服を選ぶ時も胸のサイズを基準にしなければならず、好きなデザインの服を諦めることもありました。

 そして見た目以上につらかったのが、身体への負担です。

 胸の重さのせいなのか、いつの間にか肩が内側に入り、いわゆる「巻き肩」のような姿勢になっていました。

 肩や首の痛みもかなり強く、毎日のように重だるさを感じる状態。

 さらに夏場や汗をかいた時には、胸の下に汗がたまりやすく、皮膚が蒸れて赤くなったり、じゅくじゅくしてしまうこともありました。

 お風呂に入る時や着替える時に鏡を見るたびに、「この悩みから解放されたいな」と思うようになったんです。

 そこで以前から気になっていた乳房縮小術について、本格的に調べ始めました。

 乳房縮小術は、単純に胸を小さくするだけではなく、胸のボリュームや形、位置などを考えながら全体のバランスを整えていく手術。

 だからこそ、どこで受けるか、そして誰にお願いするかがとても大切だと思い、韓国の症例を中心にかなり調べました。

 その中で私が気になったのがウリ美容外科でした。

 症例写真を見ていると、大きく垂れている胸を自然な位置まで引き上げながら、全体のボリュームもすっきり整えている症例が多く、「私もこんなふうになれたらいいな」と思うように。

 ただ、40代になってから乳房縮小術を受けることへの迷いもありました。

 「今さら手術をする必要があるのかな」
 「傷跡は大丈夫かな」
 「ダウンタイムはどれくらいなんだろう」

 いろいろ考えて、なかなか決断できませんでした。

 それでも長年の悩みをこのまま抱え続けるより、一度専門の先生に相談してみようと思い、写真を送ってカウンセリングを受けることにしました。

 そして最終的にお願いしたのが、キム・ソンチャン代表先生です。

 実際にカウンセリングを受けてみると、私の胸の状態を細かく確認しながら、どの部分をどのように整えていくのかを丁寧に説明してくださいました。

 一方的に「小さくしましょう」という感じではなく、胸の形や左右差、垂れ具合、全体のバランスまで考えて説明してくださったので、安心感がありました☺

 いくつかの病院を比較して悩みましたが、最終的には「この先生にお願いしたい」という気持ちが強くなり、ウリ美容外科で乳房縮小術を受けることを決めました。

 正直、キム代表先生は指名料をお支払いしてでもお願いしたいと思った先生です。

 せっかく長年悩んできた部分を変えるなら、費用だけで決めるのではなく、自分が納得してお願いできる先生に手術をしてもらいたいと思いました。

 そして実際に手術を受けてみて……

 キム先生を指名して本当によかったと心から思っています🥹♡

 写真を見比べてみても、以前は胸のボリュームが大きく、下方向にかなり垂れていたのが、手術後は全体的にすっきりして、胸の位置も高くなったように感じます。

 何より私自身が一番驚いたのは、見た目だけではありませんでした。

 あれほど気になっていた胸の下の汗や蒸れ、皮膚のかぶれ・じゅくじゅくが、手術後はすっかり改善されました。

 以前は汗をかく季節になると、胸の下の状態を気にしてこまめに拭いたり、着替えたりすることもありましたが、今ではそのストレスから解放されたことが本当に嬉しいです。

 そしてもう一つ、大きな変化がありました。

 胸の重さによって内側に入り込んでいた肩、いわゆる巻き肩のような姿勢や、長年感じていた肩・首まわりの強い痛みも、手術後はすっかり改善されました。

 もちろん感じ方には個人差があると思いますが、私にとっては身体が軽くなったような感覚があり、日常生活がとても楽になりました✨

 洋服を着た時のシルエットも以前とは全然違います。

 今までは胸を隠すために大きめの服を選ぶことが多かったのですが、今は「これ着てみたい!」と思った服を以前より自由に選べるようになりました。

 それだけでも毎日の気分が変わります♡

 乳房縮小術というと、どうしても「胸を小さくする手術」というイメージが強いかもしれません。

 でも私の場合は、見た目を整えるだけではなく、長年悩んできた胸の重さや蒸れ、肩への負担などから解放されるきっかけにもなりました。

 もちろん手術なので、受ける前には不安もありましたし、ダウンタイムや傷跡についてもたくさん調べました。

 だからこそ、病院選びと先生選びは本当に大切だと思います。

 私は最終的にウリ美容外科を選び、キム先生に乳房縮小術をお願いしました。

 指名料を払ってでもキム先生にお願いしてよかったと思えるくらい、今回の決断には満足しています☺

 長年、「胸が大きくて重い」「垂れが気になる」「胸の下が汗で蒸れてしまう」「肩や首がつらい」と悩んでいた私。

 もっと早く相談していてもよかったのかもしれません。

 もし同じような悩みを抱えている方がいるなら、まずは自分の状態について専門の先生に相談してみるのも一つの方法だと思います。

 私自身、勇気を出して一歩踏み出したことで、身体だけでなく気持ちまで軽くなりました🌿

 ウリ美容外科で受けた乳房縮小術は、私にとって長年のコンプレックスと身体の負担を見直す大きなきっかけになりました。

 これからはもっと好きな服を着て、もっと自分らしく毎日を楽しんでいきたいと思います♡

 あの時、勇気を出してよかった。

 今はそんな気持ちです☺✨