ウリ美容外科(WOORI美容外科)

ウリ美容外科(WOORI美容外科)

ウリ美容外科は実力のある医療スタッフによる最善の診療はもちろん、常に患者様の意見に耳を傾ける快適で信頼のおける病院です
カウンセリングをご希望の方はいつでもお気軽にお問い合わせください

ちょっと待って、昔の写真見返してたら自分の輪郭が今と違いすぎてびっくりした😂😂

韓国で輪郭整形を受ける前と後の写真なんだけど、こうやって並べてみると結構変わってる…!🥹💕

実は私、昔から顔の余白がめちゃくちゃ気になるタイプで(笑)

特に正面から写真を撮ったとき、頬の横幅が目立つのが本当に嫌だったんだよね😭

友達と写真を撮るときも、無意識に一歩後ろに下がったり、髪の毛でフェイスラインを隠したり…。

小顔に見える角度だけは誰よりも研究してた自信ある🤣

でも毎回そんなこと気にするのも正直疲れるし、せっかく可愛くメイクしても、結局最後は輪郭ばっかり気になっちゃって。

しかも私の場合、ダイエットしても顔の形はあまり変わらなくて💦

顔のお肉が原因なのかな?と思って小顔マッサージも頑張ったけど、思っていたような変化はなく…。

そこで初めて、脂肪だけじゃなくて骨格のバランスも関係しているのかもって考えるようになった!

そこから韓国の輪郭整形についてめちゃくちゃ調べ始めました📱✨

症例写真を見たり、実際に手術した人のダウンタイム記録を読んだり、気づいたら毎晩スマホで調べてた(笑)

もちろん骨を扱う手術だから、簡単に決められるものじゃなかったし、正直怖い気持ちもかなりあった🥲

でも、ずっと気になっていた自分の輪郭とちゃんと向き合ってみようと思ったんです。

いろいろ比較して、最終的に相談することにしたのが韓国のウリ美容外科

私が一番こだわったのは、ただ細い顔にするんじゃなくて、自然でバランスの良い輪郭にすること!

SNSで見るような尖りすぎたVラインより、女性らしい丸みは少し残したかったし、いかにも整形しました!みたいな顔にはなりたくなかったんだよね。

だから、正面から見たときの頬の横幅や顎先のバランスについて、しっかり相談したいと思っていました。

輪郭整形って単純に顔を小さくするだけの手術じゃなくて、もともとの顔立ちとのバランスが本当に大切なんだなと感じた!

そして、今回のビフォーアフター📸

まず、以前の写真は頬から顎にかけて全体的に丸い印象。

アフター写真では、フェイスラインが以前よりすっきりして見えて、顎先までのラインも自然に整った感じがする🥹💕

個人的には、ただ細く見えるというよりも、顔全体のバランスが良く見えるところが好き!

目や鼻を変えたわけじゃなくても、輪郭の印象が違うだけで顔全体の雰囲気まで変わって見えるのが不思議…!

もちろん写真の角度や照明も違うから、写真だけで全部は判断できないけど、こうやって比較すると変化が分かりやすいよね。

あと、輪郭整形って完成まで時間がかかる手術だから、ダウンタイムのことも本当に大事!

腫れやむくみが出ることもあるし、思い通りの状態になるまでには個人差があるから、手術直後の見た目だけで判断しないことも大切だと思う。

SNSでは綺麗なビフォーアフターがたくさん流れてくるけど、その裏にある回復期間についてもちゃんと知っておいたほうがいいなって思いました。

それでも、昔の自分の写真を見ていたら、あの頃は本当に輪郭のことばっかり気にしてたな〜って、ちょっと懐かしくなった😂

今は、顔を隠す髪型ばかり選ぶんじゃなくて、自分が好きなヘアスタイルやメイクをもっと楽しみたい気分💗

結局、美容整形って誰かの顔になるためじゃなくて、自分が納得できるかどうかが一番大切なんだと思う。

韓国で輪郭整形を考えている人や、同じように顔の横幅やフェイスラインで悩んでいる人に、この写真が少しでも参考になったら嬉しいです🫶

#輪郭整形 #韓国整形 #渡韓整形 #小顔整形 #整形レポ
 

50代になってから、年齢を重ねるというのはこういうことなのかな、と感じることが本当に増えました。

若い頃はそれほど気にしていなかったのですが、いつの間にかおでこのシワが増えて、まぶたも少しずつ重たくなってきたんです。

特に気になっていたのが、目を開けるときのことでした。

普通に目を開けているつもりでも、知らず知らずのうちに眉毛をグッと上げて、おでこの筋肉を使っていたようなんです。

最初は自分でも気づかなかったのですが、ある日鏡を見ながら目を開けたり閉じたりしてみたら、目を開くたびにおでこにシワが寄っていて、あらまあ、こんなにおでこを使っていたのね、と驚いてしまいました。

年齢のせいで仕方がないと思っていましたが、だんだん目元が重たく感じることも増えてきて、夕方になると目の周りが疲れるような感覚もありました。

それに、写真を撮ると以前より目が小さく見えるんです。

自分ではいつも通り笑っているつもりなのに、写真の中の私は何だか眠たそうで、少し不機嫌そうな顔に見えることもありました。

娘と一緒に撮った写真を見て、昔とずいぶん目元の印象が変わったものだなあと、少し寂しくなったのを覚えています。

もちろん、50代にもなればシワの一つや二つはあって当たり前ですし、無理に若返りたいと思っていたわけではありません。

ただ、目を開けるときの重さや、おでこに力を入れる癖が少しでも楽になればいいなと思っていました。

そんなときに知ったのが、額リフトという手術でした。

最初は額リフトと聞いて、おでこのシワを伸ばすための美容整形だと思っていたんです。

ところが調べてみると、眉毛の位置や上まぶたのたるみの状態によっては、目元の重たい印象を改善することにもつながると知りました。

私のように、無意識におでこの筋肉を使って目を開けている人にも関係のある手術だと知って、少し興味が湧いてきたんです。

ただ、やはりこの年齢で美容整形を受けることには迷いもありました。

今さら手術なんて大げさかしら、とも思いましたし、何より顔の印象が不自然に変わってしまうのは嫌だったんです。

目がつり上がったり、眉毛が必要以上に高くなったりするのは避けたかったので、その点は特に気になっていました。

いろいろな病院の症例を見比べているうちに、韓国のウリ美容外科を知りました。

韓国の美容整形には以前から興味があったものの、実際に自分が受けることになるとは思っていませんでしたね。

相談するときには、単におでこのシワをなくしたいということだけでなく、目を開けるときにおでこを使ってしまうことや、まぶたが重たく感じることも伝えました。

私が希望していたのは、若い人のようなぱっちりした目になることではなく、今の自分の顔立ちを大切にしながら、少しすっきりとした自然な目元になることでした。

年齢を重ねた顔には、その人なりの雰囲気がありますから、そこはあまり変えたくなかったんです。

手術を決めるまでは少し勇気がいりましたが、長い間気になっていたことでしたので、思い切って受けてみることにしました。

そして、こちらが手術前と手術後の写真です。

こうして並べてみると、自分でもずいぶん印象が違うものだなあと感じます。

手術前の写真は、眉毛の位置が低めで、上まぶたが重たそうに見えますね。

おでこにも細かいシワがあり、目を開けようとするとどうしても額に力が入ってしまう状態でした。

それが手術後の写真では、おでこが以前よりなめらかに見えて、眉毛から目元にかけてもすっきりした印象になりました。

何より私が嬉しかったのは、見た目だけではなかったことです。

以前は目をしっかり開けようとすると、眉毛まで一緒に持ち上げるような癖がありました。

ところが術後は、以前ほどおでこに力を入れなくても目を開けやすくなったように感じています。

これは実際に経験してみないとなかなか分からない変化かもしれません。

毎日のことなので、それまでは不便さに慣れてしまっていたんですね。

今思えば、ずいぶんおでこの筋肉に頼って目を開けていたのだなあと感じます。

もちろん、額リフトはまぶたそのものの筋肉を治す手術ではありませんし、目の開けやすさの変化には個人差があると思います。

それでも私の場合は、目元が軽くなったような感覚があり、以前より自然な表情で過ごせることが嬉しいです。

それから、もう一つ嬉しかったのが、おでこの細かいシワです。

以前は鏡を見るたびに横に入ったシワが気になって、保湿クリームをたっぷり塗ったり、シワ用の美容液を試したりしていました。

年齢肌に良いと聞けばつい買ってしまうものですから、洗面台には使いかけの化粧品がいくつも並んでいたくらいです(笑)。

でも、おでこの筋肉を動かすたびにできるシワは、なかなか思うようには改善しませんでした。

今回、額リフトを受けてからは、以前気になっていた細かいシワが目立ちにくくなり、おでこの表面がずいぶんすっきりしたように見えます。

特に何も表情を作っていないときの、おでこのなめらかな感じが気に入っています。

シワが少し目立たなくなるだけで、顔全体が明るい印象になるものなんですね。

以前は前髪でおでこを隠すことが多かったのですが、最近は髪を上げるスタイルにも少し挑戦してみたいと思うようになりました。

年齢を重ねると、どうしてもシワやたるみばかりに目が行きがちですが、こうして自分の顔を前向きに見られるようになるのは嬉しいことです。

若い頃は見た目が一番大切だと思っていた時期もありました。

でも50代になった今は、見た目が綺麗になることと同じくらい、毎日の生活が快適になることが大切だと感じています。

今回の額リフトは、まさにその両方を考えるきっかけになった手術でした。

もちろん手術ですから、術後の腫れや違和感など、回復までに考えておかなければならないこともあります。

誰にでも同じような結果が出るわけではありませんし、まぶたが重くなる原因によって適した手術も違うそうです。

ですから、私のように目を開けるたびにおでこに力が入ってしまう方は、まず自分の目元がどのような状態なのか、きちんと確認することが大切だと思います。

私自身、額リフトという手術を知るまでは、まさかおでこのシワと目の開け方がこんなに関係しているとは思ってもいませんでした。

歳を取ったから仕方がない、と何でも諦めてしまうのではなく、自分に合った方法を知ることも大切なのですね。

今回、韓国のウリ美容外科で額リフトを受けて、見た目だけでなく、目の開けやすさにも良い変化を感じられたことが何より嬉しいです。

若い頃の顔に戻りたいわけではありません。

今の年齢の自分を大切にしながら、少しでも明るく、気持ちよく毎日を過ごしていけたら、それで十分だと思っています。

50代、60代でおでこのシワやまぶたの重さに悩んでいる方も、きっといらっしゃると思います。

私の経験が、同じようなお悩みを持つ方の参考になれば幸いです。

年齢を重ねても、自分のために何かをしてあげることって、やっぱり素敵なことですね。☺️

     

 



昔からデコルテ周りにお肉がつきにくく、胸のボリュームがないことが長年の大きなコンプレックスでした。

パッド入りの下着や厚手のインナーでごまかしてきましたが、水着や胸元の開いた服を綺麗に着こなせないのがずっと悲しくて、根本的にボリュームアップするために豊胸手術を受けることを決意しました。

豊胸手術で最も重要なのはバッグの選択だと知り、色々な種類について必死に調べ始めました。

最初は人気のモティバも検討しましたが、予算的にかなり高額で負担が大きいと感じて断念しました。

次にメンタースムースも検討してみたのですが、充填率がやや低めに設定されているため、術後に皮膚の上からシワが浮き出てしまうリップリング現象が起きやすいというデメリットを知り、痩せ型で皮膚が薄い私にとっては大きな悩みどころでした。

コストと仕上がりの安全性の間でどうすべきか迷っていた時、公式LINEでの画像相談で「メンターエクストラはいかがですか」という提案をいただきました。

そこからメンターエクストラについて詳しく調べてみたところ、自分にピッタリな特徴ばかりで一気に心が惹かれました。

さらに、細身の体型でも、アンダーの幅に合わせてしっかりと高さを出しやすく、綺麗で美しい谷間を作りやすいという点も魅力的で、これなら満足のいく胸になれると確信してメンターエクストラで手術を受けることを決めました。

仕事の都合で事前に渡韓することが難しかったのですが、公式LINEでの相談段階からスタッフさんが本当に親切・丁寧に対応してくださり、疑問点や不安をしっかり解消することができたので安心して渡韓の準備を進めることができました。

そして渡韓し、楽しみにしていたウリ美容外科へ訪問しました。

対面カウンセリングで実際のバッグのサンプルを触らせていただきながら、私の体型や骨格、皮膚の伸び具合を細かく診察していただきました。

あまり欲張りすぎて大きすぎるサイズにすると不自然になってしまうため、私の体型に一番馴染む自然で綺麗なサイズとして両胸に275ccを入れることに決定しました。

手術の前日には、必要な事前検査を受けるためにウリ美容外科へ内院しました。

他の検査機関に移動することなく、病院内で血液検査や心電図などの事前検査をすべてスムーズに行うことができたので、体力的にも精神的にもとても楽でした。

そして手術当日を迎えたのですが、ウリ美容外科には全身麻酔科の専門医が常駐しており、麻酔科の先生が直接麻酔の進行とモニタリングを担当してくださったので、大きな手術に対する恐怖心もなく非常に安心して手術に臨むことができました。

無事に手術が終わった後は、回復室へと案内していただきました。

回復室はベッドごとにカーテンでしっかりと仕切られている構造になっていたため、周りの目を一切気にすることなく、点滴を受けながら自分だけのプライベートな空間でリラックスして体を休めることができました。

術後しばらくは腫れや圧迫感、筋肉痛のような痛みがありましたが、3ヶ月が経過した現在の状態は本当に大満足です。

ビフォーアフターの写真を見比べていただくと一目瞭然なのですが、デコルテから胸にかけてのラインが驚くほど華やかになりました。

手術前は胸元が平らでボリューム不足が目立っていたのですが、手術から3ヶ月経った今では、275ccが私の体型に完璧にフィットして、綺麗で上品な美しいバストラインに生まれ変わりました。

一番感動しているのは触感と谷間の完成度です。

術後3ヶ月が経ち、固かったシリコンも驚くほど柔らかく馴染んできて、本物の胸と変わらないもちもちとした自然で極上の触感になりました。

また、無理に寄せる下着をつけなくても、自然と美しく深い谷間がしっかりと形成されるようになり、胸元の開いた服を着た時のシルエットが本当に綺麗で感動しています。

モティバの価格に悩んだり、メンタースムースのリップリングを心配していた私にとって、LINE相談で提案していただいたメンターエクストラ275ccを選んだことは間違いなく大正解でした。

事前検査から麻酔科専門医による安全な手術、そしてプライベートな回復室まで整っているウリ美容外科を選んで本当に良かったと思います。

豊胸手術のバッグ選びやサイズ選びで悩んでいる方、自然な触感と美しい谷間を手に入れたいとお悩みの方は、ぜひ一度韓国のウリ美容外科にご相談してみてください。

ウリ美容外科でメンターエクストラの豊胸手術を受けて、自分の体に自信が持てるようになり、心から幸せです。

 

 



昔から体重を減らしても顎下の二重顎だけは絶対に落ちず、横顔や下を向いた時の顔周りのもたつきが長年のコンプレックスでした。

写真に写る自分の横顔を見るたびにフェイスラインと首の境目が曖昧で、スッキリとしたシャープなラインにずっと憧れていました。

糸リフトや小顔注射などの切らない施術も受けたことがありますが、一時的な効果にとどまり、頑固な二重顎の根本的な解決には至りませんでした。

自力でのケアに限界を感じ、脂肪だけでなくたるんだ筋肉も根本から改善するために手術を受けることを決意しました。

調べる中で、二重顎の改善には脂肪を吸い出すだけでなく、広がった広頸筋を中央に引き寄せてしっかり縛り上げる顎下脂肪吸引+筋肉縛りが不可欠だと知りました。

そして、このペリカン手術で圧倒的な実績と美しい仕上がりの症例が多いウリ美容外科で施術を受けることに決めました。

渡韓前のLINE相談でもスタッフさんがとても親切に対応してくださり、施術内容やダウンタイムの経過についても丁寧に説明していただけたので、安心して渡韓してウリ美容外科でペリカン手術を受けることができました。

カウンセリングでは私の顎下の脂肪の付き方や皮膚の伸び具合、筋肉の状態をとても細かく診察していただきました。

「脂肪を吸引しながら筋肉を綺麗に縛ることで、首元にピタッと密着した綺麗なVラインになりますよ」と分かりやすく説明してくださり、納得してお任せすることができました。

手術当日はスムーズに進行し、落ち着いた環境の回復室で点滴を受けながらしっかり体を休めることができたので、大きなトラブルもなく退院できました。

術後しばらくは圧迫バンドの着用や腫れ、拘縮がありましたが、術後4ヶ月が経過した現在の状態は本当に想像以上の仕上がりです。

実は3ヶ月目の時点でもかなりスッキリして大満足していたのですが、4ヶ月目に入ってから残っていた細かい微細な腫れや硬さが完全に引いて、皮膚が首元にさらにピタッと密着し、3ヶ月目以上にラインの完成度が高くなりました。

ビフォーアフターの写真を見比べていただくと一目瞭然なのですが、横顔のシルエットが劇的に進化しました。

手術前は顎下にぽっこりと重たい脂肪が溜まっていて、首との境界線が分からず野暮ったい印象を与えていました。

それが顎下脂肪吸引+筋肉縛りを受けて4ヶ月が経った今では、二重顎が影も形もなく消え去り、くっきりと美しい顎の骨のラインが現れました。

3ヶ月目よりもさらに皮膚の馴染みが良くなり、手で触れた時の柔らかさや首元への密着感がよりナチュラルになって、どこから見ても完璧なシャープラインになっています。

下を向いても一切肉が溜まらなくなり、首が細く長く見えるようになったおかげで、周りの友達からも「さらに顔が小さくなったね!」「横顔のラインが本当に綺麗!」と毎日のように褒められています。

長年どんなにダイエットをしても改善しなかった頑固な二重顎が、ウリ美容外科のペリカン手術のおかげでここまで完璧に整い、本当に感動しています。

時間の経過とともにどんどんラインが綺麗に馴染んでいくのを実感でき、高い技術力を持つウリ美容外科にお任せして本当に大正解でした。

二重顎や顎下のたるみでお悩みの方、3ヶ月目以降もさらに引き締まる理想のフェイスラインを手に入れたい方は、ぜひ一度韓国のウリ美容外科でペリカン手術(顎下脂肪吸引+筋肉縛り)をご相談してみてください。

ウリ美容外科で顎下脂肪吸引+筋肉縛りを受けて、自分の横顔に大きな自信が持てるようになり、心から幸せです。

 



昔からお腹周り、特にぽっこり出た 腹部とウエストのラインがずっとコンプレックスでした。

全体的にダイエットをして体重を落としても、なぜかお腹の脂肪だけは最後まで頑固に残ってしまい、ぴたっとした服やウエストが絞られたデザインの服を着るのがずっと悩みでした。

自力でのダイエットや運動には限界があると感じ、根本的にスッキリとしたくびれラインを作るために、思い切って腹部脂肪吸引を受けることを決意しました。

ダウンタイムや仕上がりの綺麗さのことも考えて絶対に失敗したくなかったので、色々な美容アプリや口コミを調べた中で、症例写真や施術実績が豊富だったウリ美容外科で手術を受けることにしました。

渡韓前のLINE相談からスタッフさんがとても親切に対応してくださり、安心して渡韓の準備を進めることができました。

カウンセリングの際、当時の私はとにかく「大容量吸引」ということばかりに気を取られていて、どれだけたくさんの脂肪を吸い出せるかという部分をすごく集中して相談していました。

ですが、実際に手術が終わった後、正確な吸引量は覚えていないものの「思ったより吸い出された量が少ないかも…?」と感じてしまい、最初は少しがっかりしてしまったのが正直なところでした。

さらに、術後しばらくは腫れや拘縮があり、お腹の皮膚が硬く突っ張る時期が続いたため、「本当に綺麗になるのかな」と不安でいっぱいになってしまいました。

ダウンタイム中に不安になるたびに、公式LINEで担当の室長さんに何度も質問やご相談をしてしまい、お忙しい中でたくさんご迷惑をおかけしてしまったと今では本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。

そんな私の不安に毎回とても優しく親身に対応してくださり、丁寧に励ましてくださった担当室長さんには心から感謝しています。

身体の脂肪吸引は本当に効果が現れるまでに時間がかかり、長い忍耐が必要な手術なのだと今回身をもって痛感しました。

術後8ヶ月が経ち、あれほど硬かった拘縮がすべて綺麗に解けて皮膚が柔らかく馴染んでくると、驚くほど美しいウエストラインが現れました。

ビフォーアフターの写真を見比べていただくと一目瞭然なのですが、お腹全体のシルエットが劇的に変化しました。

手術前はお腹全体にぽっこりと重たい脂肪がついていて、ウエストのくびれが曖昧で重たい印象を与えていました。

それが手術から8ヶ月経った今では、お腹の引き締まり感が圧倒的で、キュッと引き締まった見事な理想のウエストラインに整いました。

最初は脂肪の吸引量だけにこだわっていましたが、実際にここまでの美しい仕上がりを見て、単に量を吸い出すことよりも「どれだけ綺麗なラインを残してデザインするか」という技術が重要なのだとよく分かりました。

また、術後に担当室長さんから「脂肪吸引をした後に1〜2キロほど軽くダイエットをすると、より一層ラインが綺麗に浮き出て効果が分かりやすくなりますよ」とアドバイスをいただいたので、自分なりに頑張ってちょうど2キロだけ体重を落としてみました。

すると、本当に自分がずっと憧れていた理想通りのスッキリとした綺麗なくびれラインが完成して、感動で言葉が出ないほどでした。

不安だった時期にいつも親身にLINEで対応してくださった室長さん、本当にありがとうございました。

手術から8ヶ月が経過した現在の結果には本当に大満足していて、ウリ美容外科でお世話になって本当に良かったと思っています。

一度腹部の脂肪吸引を経験してみたので、長い経過観察やダウンタイムの流れもよく理解できました。

なので、来月に予定している二の腕の脂肪吸引の時は、今回のように過剰に心配することなく安心して手術に臨めそうです。

来月の二の腕脂肪吸引の際も、ぜひよろしくお願いいたします。

お腹周りの脂肪やくびれラインでお悩みの方は、ぜひ一度韓国のウリ美容外科にご相談してみてください。

ウリ美容外科で腹部脂肪吸引を受けて、長年のコンプレックスから解放されて本当に心から幸せです。