昔から食べてみたいと思ってた麻薬キンパ を今回ようやく食べれました。


麻薬キンパまでの道のりが遠かった原因は二つ。


「市場内の場所がわかりずらかった。」という点と「営業時間がよくわからない」という点。


腹いっぱいだったからこそ、食べれたらラッキーくらいの思いで行ってみました。


近くまでくると市場のおじさんが「麻薬キンパ?」って言いながら立ち去って行きました。


ブタ。○(韓国語ならコマキmパpだろう


と、ツッこみたかったけど、日本人多いんだね。





麻薬キンパのおじさんもすでに店じまいが終わった状態でソコにいた。ガクリ


クマ(キンパおやじ){もちかえり?


目おやじの視線の先には1パックだキンパが残ってた!!


希望としては、ココで食べたかったが、周りの店は全部閉店してるし、閑散としてるし、人通りも無くなってるし、しかも氷点下8度だし。


ブタ{コレだけしか無いの?


クマ{2500W


そうね。オヤジもさっさと帰りたいわね。ぼー


さて、ホテルに持って帰って食べたお味は・・・


こんなものですね。


想像通りの味。


麻薬みたいに癖になるアップってことはない。ダウン


あの場所で、作りたてを食べてこそなのかも。


ペタしてね



が、周りのお店の様子がおかしい・・・閉店してる?

woopon!-広蔵市場

woopon!-麻薬キンパ

woopon!-五味子茶


ロッテマートで買ってきた五味子茶。


五味子茶とは、

甘い・酸っぱい・辛い・苦い・しょっぱいの5つの味がするそうで、仁寺洞の伝統茶屋でいただくと、とても美味しいのです。


それが家庭で頂けるというので買ってきました。


実は韓国から買ってきた五味子茶はこれまで2種類。


どちらもスティックタイプの粉状で、

出来あがりは粉臭い甘い赤い液体ううっ...・・・駄菓子の粉ジュースっぽい。

という散々な結果でした。


2連敗しているにもかかわらず、再チャレンジの五味子茶!


そう、それくらいこのお茶を日本にいながら、家にいながら味わいたい。

今回はティーパックタイプ。


五味子(オミジ)を粉状にしてティーパックにしてあるので、スティックタイプのモノより本格的な気がする。



箱に記載さてている忠実な入れ方


お湯約 100mlにティーバッグを入れて 1-2分間置いたら召し上がってください。

蜂蜜やシロップを加えて召し上がると、おいしい五味子茶を入れることができます。



と、書いてあります。が、2分後あたりから色が良く出てくるので3分置いてみました。


さて、ここまでで、一旦味見。


酸っぱい・辛い・苦い・しょっぱいの四味はあるけど、甘くなーいむっ


蜂蜜やシロップを加えて召し上がると、おいしい五味子茶を入れることができます。”って・・・


砂糖入れないと五味になんないじゃんガクリ


砂糖やダイエット甘味料を入れると苦さが際立つので、蜂蜜が良いかもしれない。


今まで買ってきたインスタント五味子茶の中で、コレがベストビックリマークデシタ。




woopon!-woopon



暑くもなく、寒くもなく、散歩しやすいこの季節。


しかし、季節の変り目といえば大変なのがうーぽんの抜け毛ドクロ


その面積にどれだけの毛が生えてるんだ?ってくらい抜けます。ガクリ


とくに冬から夏にかけては、うーぽんがあと2頭作れるんじゃない?

ってくらい抜けるガクリガクリ



その毛も自然界では無駄なくリサイクルされているようで・・・


woopon!-woopon



カラスが集めて巣材にするみたいニコ


ペタしてね