ハイエナってけっこう可愛い
スーツを見に行ったんです。
某洋服のA山まで。
私と母が店内に入ったとたんに、ザッと視線が集まる。
店員がターゲットをロックオンしたのだ。
スーツコーナーまで歩く私と母。
その後ろをさり気なくついてまわる店員。
さながら獲物を狙うハイエナのように客から目を離さず、客の半径3メートル以内にぴったりと付き、
客がフレッシャーズスーツコーナーの前で立ち止まりスーツを物色し始めると、
ここぞとばからりに「何かおこまりですかあ~」と、お決まりの台詞を吐きながら顔に笑顔を貼りつけて距離を一気に縮める。
わたしはあの血に飢えたハイエナのような店員が苦手である。というか大嫌いである
るせえなこの野郎と心の中で毒づきながら、こっちも負けじと得意の引きつった笑顔を顔に貼りつけ、「あ…結構ですう~、ハイ、大丈夫です。どうも~」とヘコヘコとお辞儀しながらさり気なく店員から離れて接触を拒否した。
普通の日本人ならば相手の迷惑オーラを敏感に察知して退いてくれるはずだ。
しかし店員はまたまたお得意のAKY、あえて・空気・ヨマナイ、を炸裂させ、こっちの迷惑だよド畜生オーラを完全にスルーして、欲しくもないのにイチオシらしいスーツの説明をべらべらと喋りだした。私の眉間の皺が増える。
わたしは、そのときすこぶる気分が落ち込んでいたので、苛ついた態度で店員を無視してしまいました。自分が店員だったらこんな客嫌です。
こんな経験ないですか?
あ、ないですか。
だいたい自分の半径1メートルの領域に他人がいるだけで緊張が走りませんか。
……ないですか。
都会は電車とかスクランブル交差点とかで人混みには否応にも慣れる。と先輩が言っていた。
自分は田舎でいいや
小岩井農場とかで牛さんにえさやって糞を畑にまいて耕して、泥だらけになりながら畑作して、今日も星が綺麗だなあとか言ってお風呂上がりに日本酒ぐっと飲んで、かー!この一杯がたまらん!って生活を送っていればそれでもう満足だ。
泥くさい毎日を虫とか蛇とかと過ごすほうがいいななんて。
それかあさ開きとかで毎日酒を造って、自分のつくった酒を恩師や友人に送って…
などなど妄想が止まりません。この生活も良い。
なんて素敵な夢なんだうわあああ!
よし!!
そのために編入試験がんばるぞ!
…話が飛躍しすぎました(笑)
ちなみにハイエナって鬣犬と書くらしいですよ。
tacicaの某鬣犬という曲がめちゃめちゃカッコいいので暇で死にそうなときにでも聞いてみてください
終われ。
「ぽよ」ってなに?
ミクシーは自分のページからマイミクのつぶやきをみることができる
昨日放置ぎみのミクシーを見ていたんだが、
「あげぽよ~!!」を多用している友人がいた
使っている人いたんだ
・・・あげぽよってなに?
ググってみた。
「あげぽよ」
テンションがアゲアゲな状態のこと。
「あげぽよ」の「ぽよ」は特に意味はないらしい。
~いろんな「ぽよ」~
「さげぽよ」
「あげぽよ」の反意語。
テンションがサゲサゲな状態のこと。
気分が落ち込んでいる状態のこと。
「らぶぽよ」
とってもラブラブ。
「やばぽよ」
楽しすぎてやばい。
おいしすぎてやばい。
忙しすぎてやばい。の意。
普通のやばいの”可愛い”バージョンっぽい。
その他の例
「友達とおでかけぽよ」
「風邪引いて声でないぽよ」
つまり何でもアリらしい(笑)
みなさんもこれを機にトライしてみては(笑)
「お前は凡人だけど映画の趣味がそりゃもうえげつない」と言われた
明日本屋に行くので
ついでに羊たちの沈黙とハンニバルライジング買ってくる!
ハンニバルライジングのDVDも借りる!
レクター博士の幼少時代がとってもかわいい
レクター博士の青年期が美しすぎる・・
カニバリズムなレクター博士・・でも好き!!
なかなかぐろいけど面白いので本も映画もおすすめです。
時計仕掛けのオレンジももう一度見たい
狂気的だけどいろいろな意味ですごい映画です。
あまりに衝撃的で晩ごはん食べれなかった
でも見てよかったと思う。
親がいたら絶対見させてくれなかっただろう・・
こういうあたまおかしい人間がでる映画しかみてない^^;
高校時代は、友人に、
「オススメの映画って何?」と聞かれると
「時計仕掛けのオレンジ!」というセリフをなんとか飲み込んで
「バック・トゥー・ザ・フューチャー!」って言ってた
(彼女らはあの名作、バック・トゥー・ザ・フューチャーでさえ知らないと知り、動揺を隠しきれませんでした)
友達にひかれるので、我慢してのだめとか見てたなあ・・(笑)