大学編入について
浪人か編入か。
今日ずっと編入について調べていたけど、
編入のメリットは
・センター利用の大学受験と違い7科目勉強しなくていい
・少ない教科に打ち込める(得意分野があれば有利)
・日程が被っていなければ何校でも受けられる
ってとこなのかな
デメリットは
・短大は授業がつまっていて忙しい、休みが少ないため、分野が違う大学へ編入する場合、その勉強と短大の勉強を両立しなければならない。(私の場合建築に興味が湧かない限りこのパターンになる)
・短大での成績を提供しなければならない大学もある(短大の勉強を蔑ろにして編入対策できない)→そもそもこの考えは嫌
・編入試験の情報が少ない(過去問が無い…だと…?)
・仮に編入できたとして、1、2年の単位を3年次の空き時間に授業とらなきゃない?らしい?明日もっかい調べよう
なんつーか、狭き門だな…(;_;)でも実際ここの短大から編入してる人いるしどうなんだろ。
私が短大に行くとして。一番怖いのは、短大の雰囲気にのまれること。編入仲間がいればいいけど…。
そうするとやっぱ浪人なのかな…。浪人は浪人でリスクどころか学費も高い…。出世払いにしてもらおう。
ここがいま重要な分岐点なんだよね。慎重に考えよう。
あー…。
自分どっちにしたいのか分からない。
それどころか、今日いろいろ調べすぎて、自分が将来なにをやりたいのかさえ分からなくなった
今興味があるもの
ビオトープ管理士
樹木医
醸造・発酵・細菌・キノコ
何故かと聞かれても、漠然としか答えられない。自分の自分に対する偏見で、視野が狭い気がする。好きな理由が無い。薄っぺらいな自分。こんなんで大学行く意味ある?
おれは教師になるんだ!とか、憧れの看護師になる!とか言ってる人が凄く格好良く見える
もう!!。(゜^ω^゜)。
どうしよう…超悩むわ。早く決めて勉強しなきゃないのに焦る。
駄目だ。わからん。
今日は寝よう。
今日ずっと編入について調べていたけど、
編入のメリットは
・センター利用の大学受験と違い7科目勉強しなくていい
・少ない教科に打ち込める(得意分野があれば有利)
・日程が被っていなければ何校でも受けられる
ってとこなのかな
デメリットは
・短大は授業がつまっていて忙しい、休みが少ないため、分野が違う大学へ編入する場合、その勉強と短大の勉強を両立しなければならない。(私の場合建築に興味が湧かない限りこのパターンになる)
・短大での成績を提供しなければならない大学もある(短大の勉強を蔑ろにして編入対策できない)→そもそもこの考えは嫌
・編入試験の情報が少ない(過去問が無い…だと…?)
・仮に編入できたとして、1、2年の単位を3年次の空き時間に授業とらなきゃない?らしい?明日もっかい調べよう
なんつーか、狭き門だな…(;_;)でも実際ここの短大から編入してる人いるしどうなんだろ。
私が短大に行くとして。一番怖いのは、短大の雰囲気にのまれること。編入仲間がいればいいけど…。
そうするとやっぱ浪人なのかな…。浪人は浪人でリスクどころか学費も高い…。出世払いにしてもらおう。
ここがいま重要な分岐点なんだよね。慎重に考えよう。
あー…。
自分どっちにしたいのか分からない。
それどころか、今日いろいろ調べすぎて、自分が将来なにをやりたいのかさえ分からなくなった
今興味があるもの
ビオトープ管理士
樹木医
醸造・発酵・細菌・キノコ
何故かと聞かれても、漠然としか答えられない。自分の自分に対する偏見で、視野が狭い気がする。好きな理由が無い。薄っぺらいな自分。こんなんで大学行く意味ある?
おれは教師になるんだ!とか、憧れの看護師になる!とか言ってる人が凄く格好良く見える
もう!!。(゜^ω^゜)。
どうしよう…超悩むわ。早く決めて勉強しなきゃないのに焦る。
駄目だ。わからん。
今日は寝よう。
後期試験中止
後期試験中止になってしまった
センター得点と調査書で決まります
あ、落ちたわ。判定Cだし
親に浪人させてくれと
お願いしなきゃないな
浪人しないと
ぎりぎりになって無理やり受けさせられた行きたくも無い公立短期に行くことになってしまう
絶対嫌だ!
行きたくない!
あんなとこ行ったらまわりに流されて妥協しまくりの人生になっちゃう
今まで勉強してきた意味が無くなる。無駄になる
泣いてでもお願いしよう
しょうがないけど
今は地震が心底憎いです
(o^o^o)よかった!
宮古の友達も
宮城県の父も無事でした!
本当によかった、ひとまず安 心です
4日経った今でも
部屋が乱れまくったままだ
本は本棚から
フライアウエイしたため
折れまくりです。ショック
余震で本棚が崩れる度に
片付けるのも面倒なので
系統ごとに分ける作業で止めよう
後期試験対策も再開しなければ
マーチくんコメありがとう(^人^)
私は怪我も無く元気です
そっちも地震に気をつけて!
ではまた