爺様が帰宅しました。




大動脈瘤が5ミリの大きさになっていて、危険な大きさにも関わらず帰宅。




8月にまた検査に行き、その時に入院するか否かを決めるそうですわ。



8月までまた気が抜けません。



旦那も病院行きに付いて行った義姉も爺様(実父)の世話など一切しないくせにプンプン



毎日毎日、様子を見て過ごすのがどんなに大変か。



疲労や、血圧も2.3日置きに爺様が記入しているノートを隠れてチェック。



血圧が高いようなら、仕事を休むなりささないかんし、食べ物も塩分控えめにしたりしてるのに、普段世話を一切しない我が娘・息子が病院へ連れて行ってても無意味な様な気がする。



爺様のある程度の普段の生活は口答で伝えるけど、病院へ行ってから爺様が違うなどと医師に言えばそれで終わり。



入院が嫌いな爺様。



ましてや住み慣れた土地とは違う病院での生活なら尚の事嫌がる。



まっ、医師には検査結果で悪くなってるのは分かってもらえとるやろけど。



現に大動脈瘤は大きく成長してる訳やし、後は8月まで気が抜けない生活がうちには待ってるってことで、明日からまた我が娘・息子は爺様を100%うちに預けることでしょう。



7歳と5歳の子の世話と、76歳の爺様の世話で、うちの体の方が心配やわガーン




何を言うても伝わらんし、理解もせんし。


ってか、理解出来んわな。


聞く耳持たず。やから。



体調が悪いみたい。って義姉に言うても



「父ちゃんは、そんなに弱くない!!


やもんな。



その父ちゃんが大動脈瘤なんでしょ!?なりたくてもなれへん病ですけどぉ~ニコニコ




放置しとくしかないわ。




長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1あ。




疲れるわぁ~~~しょぼん