もうお昼ですね。
早っ
さて、一昨日下チビの朝履いていったパンツ(ズボン)が酷く汚れ、一部破れていました。
破れ方もキレイに一直線にスパッと。
不振に思い、下チビに話を聞こうとしてもなかなか話てくれません。
『オカンは守ったるで、何があったか話聞かせて』
と促すとやっと重い口を開いてくれました。
下チビ曰く、同じクラスの男の子からイジメをまだ受けているらしく、砂をかけられたり、押されたり、仲間外れにされたりした挙げ句、工作時間の時にハサミでズボンを切られたそうです。
『誰にされた
』
と聞いたら、また口を閉じてしまい、どうやら話をするとまたイジメられると思い、話をしてくれない様子。
『話をしてくれやな、保育園の先生からも注意も出来ひんやん。駄目な事はダメで教えないかんから教えて。』
と言うと、耳打ちで話てくれました。
が
下チビにイタズラをしたのは義姉の子。つまりいとこの子にやられてました。
義姉の子と下チビとは同じ保育園の同じクラス。
何故また

下チビは何もしてなければ、何も悪いことはしていない
と言い、止めてと言ってもやめない様子。
義姉の家に電話をしようか、保育園での出来事なんで保育園を通して話すか悩み、旦那に相談をしました。
すると旦那は下チビを膝に乗せ、イジメた内容を再度確認の為聞いたあと、下チビを車に乗せ義姉の家に行く

と言い出しました。
急いで兄チビ&ウチも準備をし、一行は義姉の家へ
まだ時間が早かったので、イジメたいとこも起きていました。
旦那が義姉に破られたズボンを見せ、イジメを受けていた事を話出しました。
そこへ義姉の旦那が帰宅。
大人4人と話し合いになったのですが、義姉は我が子がした事が信じられずにいました。
そこへ下チビの傍を片時も離れずにいた兄チビが走ってきて
『〇〇(義姉の子)が、〇〇(下チビ)に“お前のせいで怒られるやないか”って
俺聞いたよ
マジこいつムカつく
』
と。
義姉は呆然。義姉の旦那はいとこに叱り、外に放り出してました。
義姉の旦那は妻(義姉)に対しても叱りってました。
『何でも自分一番やから、子のしとることも見えやんようになったんや。子の面倒も見やんし、遊んでやることもせん。休みの日チビらがおったらウルサイ
邪魔ですぐ外で遊べって言う。チビはストレスが溜まって一番イジメやすい〇〇(下チビ)へ当たりに行かしてからに。お前な何者や
家政婦か
母親か
何なんや
』
怒りは爆発




義姉は散々自分が今までしてきたことを言われ続けてても出てくる言葉は
『だって・・・しょうがないやん。だって・・・』
ウチは『だって』の意味が分からず、義姉に聞きました。
『“だって”って何
だっての後の言葉を教えて。だって何
』
義姉の言った言葉に残りの大人は言葉を失いました。
義姉は
『だって子供嫌いなんやもん
子供が家におったら世話せなあかんし、イヤなんやもん
それの何処が悪いん
』
・・・・・・・・。
ガキか

ウチら家族は義姉の家をあとにしました。
あとは夫婦で話し合ってくれ。・・・・・と。
話の内容によっては、爺様と旦那と義姉夫婦で話し合うようです。
義姉の事は爺様の耳にも入り、家族で話し合いをするそうです。
そしてイジメの事は、恥ずかしさも捨て、保育園へ報告。
いとこを要注意人物としてマークするそうです。
一方的にイジメられていた下チビにも否はあるものの、ストレス発散の刃を下チビに向けるのは・・・。
いくら“やりやすい相手”とはいえ、ダメだろ~~~。
そうそう。
義姉の家を後にする時、ウチも大人げないかもしれんけど、我が子をイジメてたいとこに対し
『おばちゃをは、相手が誰であろうと痛みつけるでな。アンタは親にすら守ってもらえやんけどな、おばちゃんは命を投げ出してでも我が子を守るよってな。』
って、同じ目線で話てきました。
正直、ここの家族へん


まともな奴は、ウチと義姉の旦那だけや。
そんにしても、義姉・・・怖っ
平然と言いきるのが不思議。
早っ

さて、一昨日下チビの朝履いていったパンツ(ズボン)が酷く汚れ、一部破れていました。
破れ方もキレイに一直線にスパッと。
不振に思い、下チビに話を聞こうとしてもなかなか話てくれません。
『オカンは守ったるで、何があったか話聞かせて』
と促すとやっと重い口を開いてくれました。
下チビ曰く、同じクラスの男の子からイジメをまだ受けているらしく、砂をかけられたり、押されたり、仲間外れにされたりした挙げ句、工作時間の時にハサミでズボンを切られたそうです。
『誰にされた
』と聞いたら、また口を閉じてしまい、どうやら話をするとまたイジメられると思い、話をしてくれない様子。
『話をしてくれやな、保育園の先生からも注意も出来ひんやん。駄目な事はダメで教えないかんから教えて。』
と言うと、耳打ちで話てくれました。
が
下チビにイタズラをしたのは義姉の子。つまりいとこの子にやられてました。義姉の子と下チビとは同じ保育園の同じクラス。
何故また


下チビは何もしてなければ、何も悪いことはしていない
と言い、止めてと言ってもやめない様子。義姉の家に電話をしようか、保育園での出来事なんで保育園を通して話すか悩み、旦那に相談をしました。
すると旦那は下チビを膝に乗せ、イジメた内容を再度確認の為聞いたあと、下チビを車に乗せ義姉の家に行く


と言い出しました。急いで兄チビ&ウチも準備をし、一行は義姉の家へ

まだ時間が早かったので、イジメたいとこも起きていました。
旦那が義姉に破られたズボンを見せ、イジメを受けていた事を話出しました。
そこへ義姉の旦那が帰宅。
大人4人と話し合いになったのですが、義姉は我が子がした事が信じられずにいました。
そこへ下チビの傍を片時も離れずにいた兄チビが走ってきて
『〇〇(義姉の子)が、〇〇(下チビ)に“お前のせいで怒られるやないか”って
俺聞いたよ
マジこいつムカつく
』と。
義姉は呆然。義姉の旦那はいとこに叱り、外に放り出してました。
義姉の旦那は妻(義姉)に対しても叱りってました。
『何でも自分一番やから、子のしとることも見えやんようになったんや。子の面倒も見やんし、遊んでやることもせん。休みの日チビらがおったらウルサイ
邪魔ですぐ外で遊べって言う。チビはストレスが溜まって一番イジメやすい〇〇(下チビ)へ当たりに行かしてからに。お前な何者や
家政婦か
母親か
何なんや
』怒りは爆発





義姉は散々自分が今までしてきたことを言われ続けてても出てくる言葉は
『だって・・・しょうがないやん。だって・・・』
ウチは『だって』の意味が分からず、義姉に聞きました。
『“だって”って何
だっての後の言葉を教えて。だって何
』義姉の言った言葉に残りの大人は言葉を失いました。
義姉は
『だって子供嫌いなんやもん
子供が家におったら世話せなあかんし、イヤなんやもん
それの何処が悪いん
』・・・・・・・・。
ガキか


ウチら家族は義姉の家をあとにしました。
あとは夫婦で話し合ってくれ。・・・・・と。
話の内容によっては、爺様と旦那と義姉夫婦で話し合うようです。
義姉の事は爺様の耳にも入り、家族で話し合いをするそうです。
そしてイジメの事は、恥ずかしさも捨て、保育園へ報告。
いとこを要注意人物としてマークするそうです。
一方的にイジメられていた下チビにも否はあるものの、ストレス発散の刃を下チビに向けるのは・・・。
いくら“やりやすい相手”とはいえ、ダメだろ~~~。
そうそう。
義姉の家を後にする時、ウチも大人げないかもしれんけど、我が子をイジメてたいとこに対し
『おばちゃをは、相手が誰であろうと痛みつけるでな。アンタは親にすら守ってもらえやんけどな、おばちゃんは命を投げ出してでも我が子を守るよってな。』
って、同じ目線で話てきました。
正直、ここの家族へん



まともな奴は、ウチと義姉の旦那だけや。
そんにしても、義姉・・・怖っ

平然と言いきるのが不思議。