鹿今日は少し雪がチラチラ舞っていましたそんな中、山道を走っていると、道沿いに鹿が数頭いる檻がありました。ウチとチビ達は『鹿~~~~~』と騒いでいると、後部座席に座っていた旦那がひと言、ボソッっと『この鹿、食用にされる鹿やで』シン・・・マジで・・・・そっと帰ってきました。