昨日、近所の古くからの付き合いのあるオバサンが、脳梗塞の疑いで緊急入院することになりました。
私から見たら、嫁いできてまだ8年足らずやけど、旦那や義姉からしたら、生まれてきてからズ



ッと、母代わりのようにしてきた人で、私も心配やけど、旦那や義姉の心配心に比べればまだまだ
義姉は心配性に輪を掛けたかなりの心配性。
完全看護の病院へ検査入院したオバサンに、面会時間ギリギリまで付き合い、夜になりご帰宅。
今日も、病院へ付き添うらしく、朝から
『上の子の世話頼める?今日も付き添うよって』
と、旦那の携番に電話がありました。




ん




義姉の
には今、あんたの母親がいてるやんな
小5で、留守番出来んの

ばあちゃんと2人で。
何故ゆえに預ける

旦那も
『大きいんやで、ばあちゃんと留守番出来るやろ
』と、言う話声を聞いたけど、結局は預かる為に今、迎えに行ってます


圧迫骨折した爺様の世話と、我が子の世話だけでもしんどいのに、何で世話せなイカンねん


今日もまだ盆休みで、家の中でトドの様に寝てばっかりの旦那がいてるっちゅ~のに、そこえまだ預けにくるか

病院の完全看護の意味ないやんね


オバサンの身内が付くで、帰ってくるんが普通や。
それを、ドでかい尻に根生やして座ってるんやろな

カッコ悪る




一体、何人の世話さすねん


今、預かる子を迎えに行ってるってことは、帰りも送ってきてね


って意味でしょうが




迎えに来い




それが普通。
けど、義姉に普通は通じへんからなぁ


自己中やから



身内として恥ずかしい

