昨日の夜、うちの熱は38℃にまで上昇



旦那は、仕事で残業。
チビ達の首や腕は汗で光ってました。
爺様と一緒に入る風呂は熱く、チビ達は嫌がりまくり
しょうがない・・風呂に入れるか

38℃の熱を出しながらも、チビ達を風呂に入れ、うちも汗だけ流すと、熱は最高潮に






汗は吹き出し、顔は真っ赤
意識が遠退く中、洗濯物を干していると
兄チビ『お母さん、熱あるんやに』
爺様『熱あんのに風呂ら~入って
アホか
』
にブチギレ







爺様の前で、ヤンキー座り(今はこんな言葉ないよな
)をして、最大級の声を張り上げ
『いつ旦那が帰って来るかも分からんのに、チビら風呂にも入れんのかぁ
風呂に入る前に寝てまうやろが
やで入れたんじゃ
世話もろくに出来んもんが、ぐちゃぐちゃ煩いわ
』
と、網戸で外まで声が聞こえ、近所のおじさんは心配そうに成り行きを見守る中、爺様は
『すまなんだよ(すまん)
』
と言うのが精一杯の様子。
体をボロボロにしてまで、母は子供の為ならするんじゃ
それから1時間半後、旦那が帰宅
爺様から話を聞いたのか、作業服のまま、うちとチビらがいる部屋へ来て
『熱あるんか
お母さん熱あるで大人しくしとらなアカンぞ。』
と言うだけで、旦那は食事を済まし
、風呂に入り
、自分の部屋でテレビ見て笑っとる。
・・・・・・・。
やっぱり
蛙の子は蛙
爺様の子は所詮、爺様の子。
チビ達の世話は、うちが見てました




けど、チビ達は爺様や旦那とは違い、冷蔵庫にある冷却ゼリーやアイスノンを持ってきてくれたりしてくれました
そして、爺様とは今日まだ1回も顔を合わせてません。
見たくない





もう、あなたの世話は一切しません






別の生き物だと思って、今後見ていきます。
熱がある中、うちをあそこまで怒らしたんやで、相当のパカ。
姿見るだけでテンション下がる










旦那は、仕事で残業。
チビ達の首や腕は汗で光ってました。
爺様と一緒に入る風呂は熱く、チビ達は嫌がりまくり

しょうがない・・風呂に入れるか


38℃の熱を出しながらも、チビ達を風呂に入れ、うちも汗だけ流すと、熱は最高潮に







汗は吹き出し、顔は真っ赤

意識が遠退く中、洗濯物を干していると
兄チビ『お母さん、熱あるんやに』
爺様『熱あんのに風呂ら~入って
アホか
』にブチギレ








爺様の前で、ヤンキー座り(今はこんな言葉ないよな
)をして、最大級の声を張り上げ『いつ旦那が帰って来るかも分からんのに、チビら風呂にも入れんのかぁ

風呂に入る前に寝てまうやろが
やで入れたんじゃ
世話もろくに出来んもんが、ぐちゃぐちゃ煩いわ
』と、網戸で外まで声が聞こえ、近所のおじさんは心配そうに成り行きを見守る中、爺様は
『すまなんだよ(すまん)
』と言うのが精一杯の様子。
体をボロボロにしてまで、母は子供の為ならするんじゃ

それから1時間半後、旦那が帰宅

爺様から話を聞いたのか、作業服のまま、うちとチビらがいる部屋へ来て
『熱あるんか
お母さん熱あるで大人しくしとらなアカンぞ。』と言うだけで、旦那は食事を済まし
、風呂に入り
、自分の部屋でテレビ見て笑っとる。・・・・・・・。
やっぱり
蛙の子は蛙
爺様の子は所詮、爺様の子。
チビ達の世話は、うちが見てました





けど、チビ達は爺様や旦那とは違い、冷蔵庫にある冷却ゼリーやアイスノンを持ってきてくれたりしてくれました

そして、爺様とは今日まだ1回も顔を合わせてません。
見たくない






もう、あなたの世話は一切しません







別の生き物だと思って、今後見ていきます。
熱がある中、うちをあそこまで怒らしたんやで、相当のパカ。
姿見るだけでテンション下がる






