おはようです
昨日、爺様と衝突をしまして
兄チビの態度について、うちが怒って、外に放り出し、反省したので家に入れると、爺様が
『子供を外に放り出すって、何しとんや
』
って言われたけど、兄チビが外に居る間、うちも一緒になって兄チビに注意してたのに、放り出す
って何


爺様の言った言葉の後に
『オレとこの子を
キズ(怪我)しとんやないか
』
キズって言うても、風呂に入ってもシミもせん程度のキズ(怪我)やのに大袈裟な


第一、一番引っ掛かる言葉が
『オレとこの子(オレの家の子)』
って何








オレとこの子を生んだ、うちは他人や。
血の繋がりは無い。
ふ~~~~~~~~~~ん。
結局は他人やから、オレとこの子に怪我させて腹が立ったとな
うちの怒りは一気に爆発







今まで爺様に腹が立ったこと、納得のいかへんこと、“嫁を捨てた身”じゃなくて“嫁に捨てられた身”やってこと、爺様の息子(つまり旦那)は、チビらにお菓子やジュースを買い与えるだけで、躾も注意もせん。親らしい事は何もせん。
うちの腹の中のイライラを爺様にぶつけると、爺様は一言………
『〇〇(旦那の名前)は、小さい頃から喘息やてんかんの持病ざあったで、叱りもせんだ。発作が起こったらあかんだでや。甘やかしたんがアカンだんかもしれん。オレのせいや。』
と。
『オレとこの子に対しては
詫びないん
』
って、うちらしい切り返しで聞くと
無言。
甘やかすのと、躾は明らかに違う。
持病があっても、叱るとこは叱りつけないかんだわ。
ここの家の人達全員の特徴が
“自分がせんでも、誰かがするやろ”
が、子の躾にまで及んでる。
それはちゃうやろ
悪い事をした瞬間、注意するなりせな、時間置いてから注意しても、その頃には、チビらは何に対して怒られてるか分かってない。
子供の事は、嫁の仕事。
なんて言う時代は、とっくに終わってる。
夫婦が二人三脚でしてかないかんものを、旦那は叱られた経験がない。
甘やかすだけ甘やかされた人やから、叱り方を知らん。
その経験が、父になった今でも続いてる。
そして、家事・育児全てを嫁に預け、仕事仕事で家庭の状況を把握せず、仕事のイライラを嫁にぶつけ、怪我をさして結局、朝になったら嫁の姿はなかった。
それが爺様の人生。
でもいまだに
“嫁を捨てたった”
と言い張る。
“捨てられた”
とまでは、頭が回転せんみたい。
昨日の爺様の“オレとこの子”一言で、爺様の生い立ちや、考え方全てが分かったよ。
うちの頭の中で、爺様に対して“ん

”ってなってた部分も明確にな。
ダメダメ人間やわ。
自分に甘い・他人に厳しい・誰かがするやろ、って思っとるで、災難になるんさ。
まっ、“うち”は“うち”で“うち”なりの考え方で接し、相手にする時は相手して、パカらしい時は無視しとくわ。
深入りして、染まりたくないし。
染まったら、きったな~~~い色になりそうやしな

昨日、爺様と衝突をしまして

兄チビの態度について、うちが怒って、外に放り出し、反省したので家に入れると、爺様が
『子供を外に放り出すって、何しとんや
』って言われたけど、兄チビが外に居る間、うちも一緒になって兄チビに注意してたのに、放り出す
って何


爺様の言った言葉の後に
『オレとこの子を
キズ(怪我)しとんやないか
』キズって言うても、風呂に入ってもシミもせん程度のキズ(怪我)やのに大袈裟な



第一、一番引っ掛かる言葉が
『オレとこの子(オレの家の子)』
って何









オレとこの子を生んだ、うちは他人や。
血の繋がりは無い。
ふ~~~~~~~~~~ん。
結局は他人やから、オレとこの子に怪我させて腹が立ったとな

うちの怒りは一気に爆発








今まで爺様に腹が立ったこと、納得のいかへんこと、“嫁を捨てた身”じゃなくて“嫁に捨てられた身”やってこと、爺様の息子(つまり旦那)は、チビらにお菓子やジュースを買い与えるだけで、躾も注意もせん。親らしい事は何もせん。
うちの腹の中のイライラを爺様にぶつけると、爺様は一言………
『〇〇(旦那の名前)は、小さい頃から喘息やてんかんの持病ざあったで、叱りもせんだ。発作が起こったらあかんだでや。甘やかしたんがアカンだんかもしれん。オレのせいや。』
と。
『オレとこの子に対しては
詫びないん
』って、うちらしい切り返しで聞くと
無言。
甘やかすのと、躾は明らかに違う。
持病があっても、叱るとこは叱りつけないかんだわ。
ここの家の人達全員の特徴が
“自分がせんでも、誰かがするやろ”
が、子の躾にまで及んでる。
それはちゃうやろ

悪い事をした瞬間、注意するなりせな、時間置いてから注意しても、その頃には、チビらは何に対して怒られてるか分かってない。
子供の事は、嫁の仕事。
なんて言う時代は、とっくに終わってる。
夫婦が二人三脚でしてかないかんものを、旦那は叱られた経験がない。
甘やかすだけ甘やかされた人やから、叱り方を知らん。
その経験が、父になった今でも続いてる。
そして、家事・育児全てを嫁に預け、仕事仕事で家庭の状況を把握せず、仕事のイライラを嫁にぶつけ、怪我をさして結局、朝になったら嫁の姿はなかった。
それが爺様の人生。
でもいまだに
“嫁を捨てたった”
と言い張る。
“捨てられた”
とまでは、頭が回転せんみたい。
昨日の爺様の“オレとこの子”一言で、爺様の生い立ちや、考え方全てが分かったよ。
うちの頭の中で、爺様に対して“ん


”ってなってた部分も明確にな。ダメダメ人間やわ。
自分に甘い・他人に厳しい・誰かがするやろ、って思っとるで、災難になるんさ。
まっ、“うち”は“うち”で“うち”なりの考え方で接し、相手にする時は相手して、パカらしい時は無視しとくわ。
深入りして、染まりたくないし。
染まったら、きったな~~~い色になりそうやしな
