また、うちの車をぶつけて帰ってきたよ
義父様が

昨日、うちがチビと風呂に入っとる間に、うちの車で船を停泊してる所まで、車に乗って行って、翌朝車を見たら
左バンパーが
『どないしたら、こんなに凹みますの
』
って言うくらい、えぐり取る様に凹んでました
義父は片耳が全く音が聞こえない耳で、高年齢によくある白内障も少しあり、前もうちの右バンパーとライトをぶつけ、ライト交換した程でした。
その時に、旦那に延々怒られ、車は借りてまでも運転しない
と約束したのに、旦那が居たにも関わらず、そ~~~~~っと外に出て、船の停泊場所まで行っていたようです。
ってか、耳が聞こえなくなった時に運転免許証を警察に返還したのに

無免許運転になるやんな
捕まればどうなるか
誰に迷惑がかかるか考えへんのやろか
朝、下チビを送り届け、旦那の会社に行き、旦那を携帯で呼び出し、車を見てもらったら、“今晩話をつける”とのこと。
どう“話をつける”んかは知らんけど、2回目ともなれば怒りは頂点に
うちが帰宅したら、義父様は畑で玉葱を収穫してました。
後方から近付き、義父様に(☆うちと義父の会話)
うち:『昨日、車を許可なしに運転したよな
』
義父:『…おら知らんぞ』
うち『旦那に聞いたら、運転してないって言うんさ。』
義父:『………なんでや
』
うち:『車の前見た
昨日運転した時、何かぶつかる音せんだ
』
義父:『知らん……。』
*ここまで、義父は1回もうちの眼を見てません。
近所のおばさんも様子を見てます。
うち:『車の左バンパー、えぐる様に凹んでんねん。うちも昨日車乗ったけど、ぶつけてもないんさな。チビら迎えに行って帰って来た時もキズ1つ無かったのに、朝になったら何で凹む程キズいってるん
運転したやろ
』
義父:『スマン
船を見に行ってた。でも、おらぶつけたかい
』
って具合さ。
知るかっつ


の
ぶつけたか、ぶつけてないかは、運転した張本人しか知り得やんことやろが





『旦那もこのことは知ってるで、今晩息子とよ~~~~話し合いし
や。息子の雷が落ちても知らんでな。』
と言って、うちは今部屋に居ます。
下には義父様がおるけど、顔見ると腹が立つ
何やら、電話をしている模様
相手は多分、甘やかし続けた義姉やろな。
『えらいことしたったわよ~
』
てな具合の内容やろ。
ホンマ、どないしてくれるん



修理代払うんかいな


ホンマ、黙ってることが信じられへん
もう、同居はイヤやぁ










義父様が


昨日、うちがチビと風呂に入っとる間に、うちの車で船を停泊してる所まで、車に乗って行って、翌朝車を見たら

左バンパーが
『どないしたら、こんなに凹みますの
』って言うくらい、えぐり取る様に凹んでました

義父は片耳が全く音が聞こえない耳で、高年齢によくある白内障も少しあり、前もうちの右バンパーとライトをぶつけ、ライト交換した程でした。
その時に、旦那に延々怒られ、車は借りてまでも運転しない

と約束したのに、旦那が居たにも関わらず、そ~~~~~っと外に出て、船の停泊場所まで行っていたようです。ってか、耳が聞こえなくなった時に運転免許証を警察に返還したのに


無免許運転になるやんな

捕まればどうなるか

誰に迷惑がかかるか考えへんのやろか

朝、下チビを送り届け、旦那の会社に行き、旦那を携帯で呼び出し、車を見てもらったら、“今晩話をつける”とのこと。
どう“話をつける”んかは知らんけど、2回目ともなれば怒りは頂点に

うちが帰宅したら、義父様は畑で玉葱を収穫してました。
後方から近付き、義父様に(☆うちと義父の会話)
うち:『昨日、車を許可なしに運転したよな
』義父:『…おら知らんぞ』
うち『旦那に聞いたら、運転してないって言うんさ。』
義父:『………なんでや
』うち:『車の前見た
昨日運転した時、何かぶつかる音せんだ
』義父:『知らん……。』
*ここまで、義父は1回もうちの眼を見てません。
近所のおばさんも様子を見てます。
うち:『車の左バンパー、えぐる様に凹んでんねん。うちも昨日車乗ったけど、ぶつけてもないんさな。チビら迎えに行って帰って来た時もキズ1つ無かったのに、朝になったら何で凹む程キズいってるん
運転したやろ
』義父:『スマン

船を見に行ってた。でも、おらぶつけたかい
』って具合さ。
知るかっつ



の
ぶつけたか、ぶつけてないかは、運転した張本人しか知り得やんことやろが






『旦那もこのことは知ってるで、今晩息子とよ~~~~話し合いし
や。息子の雷が落ちても知らんでな。』と言って、うちは今部屋に居ます。
下には義父様がおるけど、顔見ると腹が立つ

何やら、電話をしている模様

相手は多分、甘やかし続けた義姉やろな。
『えらいことしたったわよ~
』てな具合の内容やろ。
ホンマ、どないしてくれるん




修理代払うんかいな



ホンマ、黙ってることが信じられへん

もう、同居はイヤやぁ









